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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1968/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会73 件・73%
  • 大蔵委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由民主党1968/03/12

58衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○植木主査 本日の会議はこの程度といたしまして、次回は、明十三日午前十時より開会し、経済企画庁所管について質疑を行なうことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十六分散会

自由民主党1967/12/15

57衆議院 本会議 第6号

○植木庚子郎君 ただいま議題となりました昭和四十二年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三案は、去る十二月五日に予算委員会に付託され、九日に政府から提案理由の説明があり、十一日から質疑に入り、本日、討論採決をいたしたものであります。 まず、補正予算の概要を申し上げます。 一般会計におきましては、公務員の給与改善、災害復旧、食管会計への繰り入れ、地方交付税…

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 これにより会議を開きます。 昭和四十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十二年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、締めくくり質疑を行ないます。山中吾郎君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 安宅常彦君より関連質問の申し出があります。これを許します。安宅君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 安宅君に申し上げます。関連質問でございますから、山中君の持ち時間に影響もございまするし、なるべく簡明にお願いいたします。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 加藤君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 山中君、時間が参りましたから……。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 これにて山中君の質疑は終了いたしました。 次に、田畑金光君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 これにて田畑君の質疑は終了いたしました。 午後一時四十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十二分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部一郎君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 谷口君の質疑は終了いたしました。 以上で、補正予算三案に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 引き続き、これより昭和四十二年度補正予算三案を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。阪上安太郎君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 次に、古川丈吉君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 次に小平忠君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 次に伏木和雄君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 これにて討論は終局いたしました。 よって、採決に入ります。 この際、昭和四十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十二年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 起立多数。よって、昭和四十二年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 この際、ただいま議決いたしました昭和四十二年度一般会計補正予算及び同特別会計補正予算に対し、二階堂進君外八名より、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党四派の共同をもって附帯決議を付すべしとの動議が提出されました。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。二階堂進君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 二階堂進君外八名提出の附帯決議を付すべしとの動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○植木委員長 起立総員。よって、動議は可決せられました。 ただいまの附帯決議に対し、大蔵大臣より発言を求められております。この際、これを許します。水田大蔵大臣。