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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
3,229
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1982/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会94 件・94%
  • 本会議4 件・4%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会2 件・2%

※ 全 3,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,229 20 を表示
自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) 次に、喜屋武眞榮君の質疑を行います。喜屋武君。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) それでは、これより鈴木内閣総理大臣に対する質疑を行います。井上吉夫君。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) 次に、矢田部理君の質疑を行います。矢田部君。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) 次に、田代富士男君の質疑を行います。田代君。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) 次に、三木忠雄君の質疑を行います。三木君。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) 次に、立木洋君の質疑を行います。立木洋君。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) 次に、木島則夫君の質疑を行います。木島君。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) 次に、秦豊君の質疑を行います。秦君。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) 次に、喜屋武眞榮君の質疑を行います。喜屋武君。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) 時間が参りました。

自由民主党1982/03/26

96参議院 予算委員会 第15号

○委員長(植木光教君) これをもちまして、外交・防衛・貿易摩擦に関する集中審議の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時一分散会

自由民主党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○委員長(植木光教君) 予算委員会を開会いたします。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――

自由民主党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○委員長(植木光教君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十七年度総予算三案審査のため、本日の委員会に東海大学教授浅田敏君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、出席時刻等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○委員長(植木光教君) それでは、馬場官話の一般質疑を行います。馬場君。

自由民主党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○委員長(植木光教君) 馬場君、時間です。

自由民主党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○委員長(植木光教君) 以上で馬場富君の一般質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○委員長(植木光教君) 次に、片山甚市君の一般質疑を行います。片山君。

自由民主党1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○委員長(植木光教君) 午前の質疑はこれまでとし、午後一時委員会を再開し、片山甚市君の質疑を続けます。 これにて休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 午後一時三分開会