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自由民主党・新自由国民連合環境庁長官衆議院参議院
総発言数
930
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1983/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会40 件・40%
  • 環境特別委員会34 件・34%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

930 20 を表示
自由民主党1983/02/08

98衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1983/02/08

98衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決定いたしました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/02/08

98衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明九日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十八分散会

自由民主党1982/12/25

97衆議院 科学技術委員会 第1号

○森委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/12/25

97衆議院 科学技術委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1982/12/25

97衆議院 科学技術委員会 第1号

○森委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考送付されております陳情書は、福井県におけるアトムポリス構想具現化の推進に関する陳情書一件でございます。本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会

自由民主党1982/08/19

96衆議院 科学技術委員会 第8号

○森委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/19

96衆議院 科学技術委員会 第8号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合、派遣委員、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/19

96衆議院 科学技術委員会 第8号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1982/08/19

96衆議院 科学技術委員会 第8号

○森委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考送付されております陳情書は、原子力発電所等の防災対策に関する陳情書一件でございます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十二分散会

自由民主党1982/08/05

96衆議院 科学技術委員会 第7号

○森委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る七月八日の本会議で、当科学技術委員会の委員長に選任されました森美秀でございます。 申し上げるまでもなく、二十一世紀に向かってのわが国の科学技術の振興にとって、本委員会の使命はまことに重大であります。つきましては、練達堪能な理事並びに委員の皆様の御援助と御協力を得まして、当委員会の公正かつ円満な運営に努めたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 …

自由民主党1982/08/05

96衆議院 科学技術委員会 第7号

○森委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、参考人として、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、専務理事倉本昌昭君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/05

96衆議院 科学技術委員会 第7号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう戻しました。 —————————————

自由民主党1982/08/05

96衆議院 科学技術委員会 第7号

○森委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関晴正君。

自由民主党1982/08/05

96衆議院 科学技術委員会 第7号

○森委員長 斎藤実君。

自由民主党1982/08/05

96衆議院 科学技術委員会 第7号

○森委員長 和田一仁君。

自由民主党1982/08/05

96衆議院 科学技術委員会 第7号

○森委員長 山原健二郎君。

自由民主党1982/08/05

96衆議院 科学技術委員会 第7号

○森委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党1982/04/21

96衆議院 運輸委員会 第15号

○森(美)委員 皆さん方、すでに新聞、テレビで御承知と思いますが、三月二十一日に千葉県の千倉にアカデミー号という微粉炭を積んだ船が乗り上げまして、その点できょう質問をしたいわけでございます。本来ならば地元選出の中村正三郎君が一緒にやる予定になっておりましたが、本人がちょっと出張しておりますので、私がかわって質問をさせていただきます。 実は、私はこの質問をするにつきまして、政府・与党として果たして質問することがいいのかどうか、ずいぶん悩み…

自由民主党1982/04/21

96衆議院 運輸委員会 第15号

○森(美)委員 ということは、なすすべなく五十三時間便々としたということでございますか。