森美秀
会議録に記録された「森美秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 930 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1983/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 環境特別委員会34 件・34%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 阿部助哉君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 委員長発言いたします。 たびたびにわたるこの大蔵委員会の理事会におきまして、結局のところ、最後は各党間の話し合いが無事決着いたしましてこういう次第になったわけでございます。あえて感想は申し述べません。終わり。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 どうもありがとうございました。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 早くしてください。時間がありません。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 柴田弘君。 〔委員長退席、中村(正三郎)委員長代理着席〕
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 御苦労さまでした。 米沢隆君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 正森成二君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 小杉隆君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ―――――――――――――
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブの五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。伊藤茂君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 起立多数。よって、本動議のごとく本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。竹下大蔵大臣。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会 ――――◇―――――
第100回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○森委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。堀昌雄君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○森委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第100回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○森委員長 速記を始めて。 〔委員長退席、中西(啓)委員長代理着席〕