森美秀
会議録に記録された「森美秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 930 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1983/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 環境特別委員会34 件・34%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号
○森委員長 御苦労さまでした。 塩田晋君。
第100回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号
○森委員長 米沢君。
第100回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号
○森委員長 小沢和秋君。
第100回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号
○森委員長 柿澤弘治君。
第100回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号
○森委員長 簡潔にお願いします。
第100回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号
○森委員長 以上で連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後七時四十三分散会 ————◇—————
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 これより会議を開きます。 国家公務員及び公共企業体職員に係る共済組合制度の統合等を図るための国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきまして、社会労働委員会から連合審査会開会の申し入れがありましたので、これを受諾することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、委員長間において協議の上決定いたしますので、御了承ください。 ―――――――――――――
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。簑輪幸代君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 少しお静かにお願いします。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 広瀬秀吉君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 戸田菊雄君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 沢田広君。
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 御苦労さまでした。 この際、申し上げます。 社会労働委員会との連合審査会開会の件につきましては、来る十月四日火曜日午前十時から開会いたしますので、念のためお知らせいたします。 なお、お諮りいたします。 連合審査会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 午後三時より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時七分休憩 ――――◇――――― 午後三時三分開議
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国際通貨基金及び国際復興開発銀行くの加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より趣旨の説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。 ――――――――――――― 国際通貨基金及び国際復興開発銀行くの加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 この際、お諮りいたします。 本案につきまして、本日、参考人として日本銀行副総裁澄田智君の御出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第100回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○森委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田卓三君。