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自由党経済審議政務次官参議院
総発言数
289
直近の所属会派
自由党
直近の役職
経済審議政務次官
直近の発言日
1953/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会98 件・98%
  • 労働委員会1 件・1%
  • 経済安定委員会1 件・1%

※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

289 20 を表示
自由党1953/12/03

18参議院 農林委員会 第2号

○森田豊壽君 やるわけですか。

自由党1953/12/03

18参議院 農林委員会 第2号

○森田豊壽君 私はいやしくも農林大臣が表彰をする場合には、全般的に対してこれをよく検討しませんというと、この田中さんに対して特別に藍綬褒章ですか、授与するという説明ですが、ここに書いてありますが、全般的に言つて藍綬褒章をもらうべき人が農林省の総体の各局にあると思いますが、そういう点が公正に行かないというと濫彰ということになつてしまうという虞れがあるのですがね、そういう点を十分協議して、一つこういうことをやつて頂きたい。総体としても、この…

自由党1953/12/03

18参議院 農林委員会 第2号

○森田豊壽君 この表彰を個人と言いますが、この本当の個人というか、商売の人というか、技術屋と言いましようか、試験場その他一番しまいの東北大学の農学部教授とかという人は、研究費の予算をうんととれば幾らでも研究をしまして、表彰に当嵌まるような成績を挙げることができると思うのですが、今度は民間の個人のほうから行きますれば、ここにある荻原豊次、これはただ農業と書いてあります。或いは一番しまいから上へ三つ目の内田重義、無職と、そういう人は自分の金…

自由党1953/12/03

18参議院 農林委員会 第2号

○森田豊壽君 今の荻原豊次氏ですか、これは本当の今まで勤めたことも何もない民間の人ですか、それを特別にやつたと、こういうわけですか。

自由党1953/12/03

18参議院 農林委員会 第2号

○森田豊壽君 今話を聞きまするというと、民間人では駄目だということ、規定のうちには農林省の職員ということであつたはずですね、それを民間人の場合は、特別な場合にはやるということになると、本当は特別にできない話ですね、できないのをやつたということは、これからもそういう人がたくさんあれば続々やるということですか。そうすると、規程から行くと、できない人を続々やるというとおかしくなつてしまいますが、この点どうですか。

自由党1953/12/03

18参議院 農林委員会 第2号

○森田豊壽君 意見がありますが、ここでとめます。

自由党1953/12/01

18参議院 農林委員会 第1号

○森田豊壽君 大分遅くなつて質問をするわけですが、私は供出の問題につきまして、この際に供出をやめたらどうか、少し極端な論で、先ほど来の質問とは遠くく離れておるようですが、一体供出を廃するということにつきまして、どういう点で供出制度を廃することができないか、その理由を一つ詳細に承わりたい。凶作の問題がやかましく臨時国会で、取上げられておりまするが、一体凶作係数なんというものを出すことは、実際の凶作の農家が、要するに米のとれなかつた農家があ…

自由党1953/12/01

18参議院 農林委員会 第1号

○森田豊壽君 ちよつと質問ですが……。

自由党1953/12/01

18参議院 農林委員会 第1号

○森田豊壽君 簡単です。極喜く簡単です。米で以てやるためには、米をみんなに食わせるためには、米のほうは供出で統制して置かなければならんというお話があつたのでありますが、米が不足だとすれば、現在九十万トンですか、あれを百六十万トンの買入にいつの間にかくるつと引つくり返つて外米をうんと持つて来た。まあ外米も米である。この外米を持つて来てこれに充てようということもあるが、早く言えば、国際米価格によりまして、それでやつて行こうというような考え方…

自由党1953/11/13

17参議院 農林委員会 閉会後第3号

○森田豊壽君 二十九年度の予算要求のこの説明を昨日官房長のところの会計課長から承わりました、この項目を眺めましても新規の項目は何もない、而も説明の中に予算新項目はないが、その内容は充実させたつもりであるというような話があつたのであります。私は今日農林行政の重要でありますることは今更申上げるまでもないのでありますが、ここに講和後における日本の農業の根本的な建直しをしなければならん時期におきまして、農林省の所管におきます予算中、新らしい何か…

自由党1953/11/13

17参議院 農林委員会 閉会後第3号

○森田豊壽君 第一の一番大きな問題が頭を少しずつ出して、スロー・アンド・ステツデイであるかも知れませんが、ゆつくり而も確実にやるのだという御説明でありましたが、これはどういう項目がそうであるのか、その項百を言つて頂きたかつた。その話のうちに例えば人口が多いからその人口の移民計画を立てる。成るほど昨日の何にも、南米へ千七百六十戸やるのだというお話を記憶しておりますが、それは併し外務省関係である、外務省の関係が非常にある。成るほどそれに違い…

自由党1953/11/13

17参議院 農林委員会 閉会後第3号

○森田豊壽君 ちよつともう一つ…。この輸出農産物に対しまする問題につきまして、まあ何と言いましても生糸とお茶ということになりますが、生糸の問題におきましては相当長期計画も出ておるようであります。実は特産課長に来て頂きまして質問しようといたしましたが、今日来られませんでしたので、又その折もありませんので、この際にお願いを申上げたいと思うのです。二十四頁ですか、農産物の輸出振興という項目で出ておりますが、この問題につきましては大分前年度より…

自由党1953/11/12

17参議院 農林委員会 閉会後第2号

○理事(森田豊壽君) 只今から委員会を開会いたします。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(国有林野事業)を議題といたします。本日は、本件につきまして公共企業体等仲裁委員会委員長の今井一男君から御説明を一聞くことにいたします。今井一男君。

自由党1953/11/12

17参議院 農林委員会 閉会後第2号

○理事(森田豊壽君) 仲裁委員長の説明が終りましたが、何か質問がありましたらどうぞ一つお願いいたします。

自由党1953/11/12

17参議院 農林委員会 閉会後第2号

○理事(森田豊壽君) 他にございませんか……。それではこの問題は本日はこの程度にとどめておきますが、よろしうございますか、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/12

17参議院 農林委員会 閉会後第2号

○理事(森田豊壽君) ではさように決しまして、この程度にとどめます。 —————————————

自由党1953/11/12

17参議院 農林委員会 閉会後第2号

○理事(森田豊壽君) それでは続いて昭和二十九年度農林関係予算の件を議題といたします。その件につきましては、先ず農林当局から説明を開くことにいたします。農林大臣官房会計課長増田君にお願いいたします。

自由党1953/11/12

17参議院 農林委員会 閉会後第2号

○理事(森田豊壽君) それでは何か御質問がありましたら……。

自由党1953/11/12

17参議院 農林委員会 閉会後第2号

○理事(森田豊壽君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1953/11/12

17参議院 農林委員会 閉会後第2号

○理事(森田豊壽君) 速記を始めて。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会