森本晃司
会議録に記録された「森本晃司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,231 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会100 件・100%
※ 全 2,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、辻泰弘君及び和田ひろ子君が委員を辞任され、その補欠として鈴木寛君及び岡崎トミ子君が選任されました。 また、去る二十二日、山本孝史君が委員を辞任され、その補欠として櫻井充君が選任されました。 また、本日、岡崎トミ子君が委員を辞任され、その補欠として神本美恵子君が選任されました。 ─────────────
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に法務大臣官房訟務総括審議官都築弘君、厚生労働省医薬局長宮島彰君、厚生労働省医薬局食品保健部長尾嵜新平君、厚生労働省老健局長堤修三君、厚生労働省保険局長大塚義治君、農林水産省生産局長小林芳雄君、国土交通省住宅局長三沢真君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ご…
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に住宅金融公庫理事井上順君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 次に、行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題といたします。 本日は、現下の緊急課題に関する件について質疑を行うことといたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) この際、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に農林水産大臣官房長田原文夫君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 櫻井君、時間が参っておりますので簡潔に願います。
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 櫻井君、簡潔に願います。
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 又市君、時間がもう過ぎておりますので。
第153回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(森本晃司君) 本日の調査はこの程度にとどめることとし、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
第153回 参議院 内閣委員会 第7号
○森本晃司君 公明党の森本でございます。 石原大臣、そして竹中大臣、連日大変な闘いをしてくださっておりまして、心からその闘いぶりに敬意を表すると同時に、また感謝申し上げる次第でございます。 聖域なき構造改革のその先頭に立って頑張っていただいているわけでございますが、私はきょうはぜひ石原大臣にもお伺いしたいんですが、特殊法人の民営化という問題と国がきちんとやるべき施策、政策、こういうのが一緒になって議論されているというふうに私は思えてなら…
第153回 参議院 内閣委員会 第7号
○森本晃司君 石原大臣、タウンミーティングで総理がおっしゃいましたね。その場には石原大臣は同席されておったんでしょうか、どうでしょうか。
第153回 参議院 内閣委員会 第7号
○森本晃司君 そうすると、道路公団、国費打ち切りというのは、その以前に総理からお話がありましたか。それとも、報道によると、タウンミーティングの話が総理から出て、その後、石原大臣が知られたというふうな一部の報道はありますが、実際はどうなんですか。
第153回 参議院 内閣委員会 第7号
○森本晃司君 石原大臣が七十二通りの案を持って総理のところへ行かれて、約一時間ほどいろいろと御協議いただいて、総理がまとめてこいという話があったと、私はそれもそうかなと思うんですが。また、大臣も一生懸命いろんなことを説明して、何とかということで御尽力をされたと思うんです。そのときに国費打ち切りという話はあったでしょうか。
第153回 参議院 内閣委員会 第7号
○森本晃司君 そのゼロの場合はどうだったかという試案もそのとき総理に示されたということも私も伺っております。そのときは、今の大臣のお話を聞くと、ううん、例えばゼロがいいなとか、そういうことはもう全くなかったですか。
第153回 参議院 内閣委員会 第7号
○森本晃司君 そういう中で、タウンミーティングでその話が出てきたわけですね。そうすると、ゼロということになりますと、石原大臣が四つに分けて、金利の問題とかあるいは投入ゼロの問題とか、あるいは償還を三十年にする、五十年にするというような四つに分けて持って行かれたわけですが、ゼロという形になりますと、道路はどれほどできる試算だったんですか、そのときは。
第153回 参議院 内閣委員会 第7号
○森本晃司君 ゼロで、そして五十年間の償還としても、これはもう大臣も御存じかと思いますが、約半減になりますね。残りの事業が二千四百のうちの半分しかできないという状況になってきます。 そこでお伺いしたいんですが、道路というのはつながってこそ、よく言われる、ネットワークになってこそその効果を大きく発揮するもの。途切れ途切れ、事業の買収のできた状況、あるいは土地の、例えば私の奈良県の場合だと、文化資産が出てくる、文化財が出てくるとか出てこない…
第153回 参議院 内閣委員会 第7号
○森本晃司君 道路は、当然採算性、あるいは国民の皆さんの税金を使わせていただく問題ですから、むだな工事をやってはいけない。だけれども、道路は採算性だけで判断していいんだろうか。公共性という問題があるわけでございますが、その点について、採算性で整備の必要性を判断していいのかどうか、大臣のお考えをお伺いします。