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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,579
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1954/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会42 件・42%
  • 地方行政委員会25 件・25%
  • 水産委員会17 件・17%
  • 本会議9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,579 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 何かこれに関しまして御質疑がございましたならば御発言を願います。 速記を暫時中止して下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 速記を始めて下さい。 ほかにこの件に関しまして御質問ございませんか。 それでは日濠漁業協定に関する件は一応本日はこの程度にいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 次にヒトデによる魚貝類被害に関する件を議題にいたします。水産庁から一応その後の経過並びに補助、融資、利子補給その他に関しまする農林省、大蔵省と交渉した関係等の御説明をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 今岡井次長から大体のお話がありましたが、更に一つ詳しく御答弁願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 立川君に、私、一言お聞きしますが、これは一つの実際のほかの例ですが、補助金等の整理法案の場合、例の漁船保険問題の質問に対す大蔵大臣の答弁のときに、大蔵大臣はこう言つているんですね。それほど大切なものであるとは知りませんでした。それほど大切なものでありますならば、なぜ農林省ではもつと強く大蔵省に要望しなかつたのでしようか。余り強い要望がないものですから、私のほうでは余り大したことはないと思つてこの整理法案の中に入れた…

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) ほかに御発言がなければ、一応この問題はこの程度で打切ります。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 次にビキニ被爆事件に関する件を議題に供します。丁度今神奈川県のかつお、まぐろ漁業協同組合から、このビキニの爆発事件に関連しまして、魚価の値下りとか、又販売不能とか、その他これに伴う非常な損害等につきまして陳情が参つております。この際同協同組合の組合長の寺本正市君から陳情を聞きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) それではこれから陳情を聞きますから、速記を一応中止して下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 承知いたしました。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) 担当大臣……次回にこの問題を中心にしまして国務相も……。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/03

19参議院 水産委員会 第17号

○委員長(森崎隆君) わかりました。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/01

19参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) では只今から委員会を開会いたします。 本日の議題のうち第四の南千島及び根室近海沿岸漁業の安全操業に関する件を先ず議題に供します。 この際、お諮りいたします。只今の議題につきまして意見を承わるため、根室地方平和推進経済復興同盟副会長松浦義信君が来られておりますので、同君を参考人と決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/01

19参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは松浦義信君の御発言を許可いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/01

19参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) それでは、只今の松浦君からの陳情につきまして、質疑に入りたいと思います。参考人並びに政府に対して質疑がございましたら、この際御発言願います。なお、政府委員といたしましては清井水産庁長官、海上保安庁砂本警備救難部長、外務省の欧米局の寺岡参事官が見えておりますので、順次御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/01

19参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) ちよつと木下さん待つて下さい。今本会議が始まつたんですが、普通本会議があります場合には委員会を中止することになつておりますので、この案件だけ早く済ませまして、一応向うへ参りたいと思いますから、それでは一つ短時間で……。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/01

19参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) これは木下さん、通産省の意見に基いて外務省はやることになるのじやないかと思います。必要ですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/01

19参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) それでは一応休憩いたしまして、本会議のほうへ出席いたしたいと思います。大体の予定は一時半ぐらいまでであります。それでは休憩いたします。 午後零時十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた。〕