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自由民主党衆議院
総発言数
4,507 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2003/07/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
  • 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 法務委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,507 件中 20 件を表示
自由民主党法務大臣2003/07/16

第156回 衆議院 法務委員会 第32号

○森山国務大臣 私も少し勉強させていただきます。

自由民主党法務大臣2003/07/16

第156回 衆議院 法務委員会 第32号

○森山国務大臣 鴻池大臣のお言葉、伝えられているとおりなんだろうと思いますが、もしそうだとすれば、非常に私としては適当ではないというふうに思うわけでございます。 ただ、鴻池さんの気持ちとしては、被害者の方々の気持ちを考え、加害者の方にも責任を感じてもらいたいということをあのような言い方で言われたんではないかと思いますが、私自身の気持ちから申しますと、被害を受けた方が悲しむのは当然でございますし、周りの方が同情するのも当然ですけれども、加…

自由民主党法務大臣2003/07/16

第156回 衆議院 法務委員会 第32号

○森山国務大臣 御趣旨のように、これからも十分気をつけてくださるよう申したいと思っております。

自由民主党法務大臣2003/07/14

第156回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号

○森山国務大臣 ただいま御決議のありました行刑施設における医療の充実につきましては、被収容者が心身ともに健全な状態で社会復帰できますよう、外部の有識者を招いて設けました行刑改革会議での御議論、御提言等を踏まえながら、関係各方面の御理解を得て、医師の確保など一層の医療体制の充実に努めてまいる所存でございます。

自由民主党法務大臣2003/07/11

第156回 参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(森山眞弓君) お尋ねのいわゆるやみ金融対策法案におきましては、近時、やみ金融問題が大きな社会問題となっていることを踏まえまして、貸金業規制法及び出資法を改正しようとするものであると承知しておりまして、罰則の関係では、貸金業規制法上の無登録営業等の罪や、出資法五条の高金利の罪等の法定刑を引き上げるとともに、出資法五条の高金利の罪について、従前の契約罪及び受領罪に加えまして、高金利の要求罪を新設することなどを内容としているものと…

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) おっしゃるとおり、誠に痛ましい事件でございまして、四歳の小さい無邪気な子供が殺されたというだけでもショッキングなんですけれども、そういうことをしたのがまた十二歳の本当にまだ幼い少年ということを考えますと、それを知りますと何とも言葉に表しようのない、悲しい、切ないといいましょうか、表現のしようのない気持ちで一杯でございます。 少年による凶悪な事件がこのところ時々聞こえてくるわけでございまして、被害者になった親御さ…

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) 昭和二十二年の刑法改正で、国民に対する犯罪に係る国外犯処罰規定が削除されましたが、その後の刑法改正作業の中で、昭和四十九年に法制審議会から答申されました改正刑法の草案には同種の国外犯処罰規定が盛り込まれたところでございました。しかし、その草案は法案として提出されるに至らないで、その後も国民に対する犯罪に係る国外犯処罰規定を欠いたまま、そのままになってきたわけでございます。 その後、国際的な人の移動が大変多くなっ…

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) 死刑の問題が国際的な関心を呼んでいるということはよく承知しております。しかし、死刑の存廃につきましては、基本的にはそれぞれの国におきましてそれぞれの事情を踏まえて独自に決定するべき重要な刑事政策の一つであろうと思います。 死刑の存廃は我が国の刑事司法制度の根幹にかかわる重要な問題でございますから、国民世論に十分配慮しながら、社会における正義の実現等の種々の観点から慎重に検討すべきことだと考えておりますが、我が国…

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) 先ほどもお答え申し上げましたんでございますが、死刑については非常に重要な政策でございますので、国民の世論ということも十分考えなければいけないというふうに思いますが、その国民が、残念ながら日本の国内において非常に重大で凶悪な犯罪がなかなか減らない、むしろ増える傾向にあるということを踏まえまして、死刑も場合によってはやむを得ないということを考えておられる人々が非常に今なお多いわけでございます。ですから、そのような世…

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) 全くどういう言葉で表したらよろしいか、非常に沈痛な、また複雑な気持ちでございまして、亡くなられた駿君の御冥福をお祈りするとともに、加害少年の長いこれからの人生のことを考えますと、これもまた別の意味でどうしたらいいのか、途方に暮れるような気持ちでございます。 大変年が若過ぎてといいましょうか、少年法の該当もしないというような小さい幼い少年でありますので、やはり法務省の仕事というよりは、児童福祉や教育、あるいは家庭…

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) 見ました。

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) 真相を解明するということは多くの場合に大変必要なことだと思いますし、そういうことを先生も求めていらっしゃるんだろうと思いますので、そのお気持ちはよく分かります。

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) 先ほども申し上げましたように、大変、何と言ったらよろしいか、言葉を探すのが大変難しい複雑な気持ちでございます。 四歳で亡くなられた駿ちゃん、本当にかわいそうだったし、心から御冥福を祈りたい。親御さんのお気持ちはどんなものかということを想像いたしますと、本当に胸がつぶれるような思いでございますし、また加害少年が十二歳ということで、さらにもう一つびっくりしたわけでございまして、私の周辺にいるそのくらいの年ごろの子供…

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) それはおっしゃるとおりだと思います。どのくらいその調査が進んでいるのか分かりませんし、現在では一般にはこれという詳しいことは公表されておりませんので何とも申しようがございませんけれども、家庭裁判所その他を経て、そのような必要な事実が明らかになって、今後の対策にもプラスになっていけばと思います。

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) 芝信の皆さんに私もお目に掛かりまして、大変御苦労であったということを申し上げたことを記憶しております。本当にあの時代のことを考えますと、今とは更に違っておりましたから、最初、訴えられるときに非常な勇気も要ったし、相当の覚悟でおやりになったことだと思いますが、それが長い時間掛けて、ようやく願いがかなったということで、本当に御苦労さまだったと思うわけでございます。 しかし、政策形成訴訟と呼ばれるものがどういうものか…

自由民主党法務大臣2003/07/10

第156回 参議院 法務委員会 第21号

○国務大臣(森山眞弓君) 今、民事局長が詳しく御説明申し上げましたような理由で現在のようなやり方になっていると思いますので、今すぐにどうしようということは考えておりません。

自由民主党法務大臣2003/07/09

第156回 衆議院 法務委員会 第31号

○森山国務大臣 委員会の御指示に従います。

自由民主党法務大臣2003/07/09

第156回 衆議院 法務委員会 第31号

○森山国務大臣 見ました。全部ではないんですけれども、ほとんど全部見ました。

自由民主党法務大臣2003/07/08

第156回 衆議院 法務委員会 第30号

○森山国務大臣 私は、そういう申し出を受けたことはございませんし、もしあったとしてもお断りすると思います。

自由民主党法務大臣2003/07/08

第156回 衆議院 法務委員会 第30号

○森山国務大臣 やはり自分の当然するべき務めをするだけなのであって、別にどなたからどのように言われたからということでもなく、しなければならないことをするだけのことだというふうに思うわけです。