森山欽司
会議録に記録された「森山欽司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,783 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1972/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 決算委員会25 件・25%
※ 全 4,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○森山委員長 次に、後藤俊男君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○森山委員長 次回は、明後二十日木曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十五分散会
第68回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○森山委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は、特定疾患対策に関する問題について、参考人として国家公務員共済組合連合会虎の門病院院長沖中重雄君、スモン調査研究協議会会長甲野禮作君、帝京大学教授清水保君及び東京大学教授白木博次君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうござ…
第68回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○森山委員長 次に、甲野参考人にお願いたします。 拡声機がございませんので、まことに恐縮でございますが、やや声を高くして御発言願います。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○森山委員長 次に、清水参考人にお願いいたします。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○森山委員長 次に、白木参考人にお願いします。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○森山委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第68回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○森山委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。古寺宏君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○森山委員長 次に、山本政弘君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○森山委員長 次に、山田太郎君。 〔委員長退席、橋本(龍)委員長代理着席〕
第68回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○森山委員長 これより会議を開きます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案、老人福祉法の一部を改正する法律案及び健康保険法及び厚生保険特別会計法の一部を改正する法律案を議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣斎藤昇君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○森山委員長 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法難案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。後藤俊男君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○森山委員長 御静粛に願います。——速記がとれませんから、もっと大きな声でお願いします。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○森山委員長 次に、大橋敏雄君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森山委員長 これより会議を開きます。 田邊誠君外六名提出の失業保険法の一部を改正する法律案及び最低賃金法案の両案を議題といたします。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森山委員長 提案理由の説明を聴取いたします。田邊誠君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森山委員長 次に、川俣健二郎君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森山委員長 次に、労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。島本虎三君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森山委員長 次に、田邊誠君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○森山委員長 次に、労働安全衛生法案を議題といたします。質疑を行います。質疑の申し出がありますので、これを許します。川俣健二郎君。