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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
4,783 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1972/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 決算委員会25 件・25%

※ 全 4,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,783 件中 20 件を表示
自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 次に、立花参考人にお願いいたします。

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 次に、小川参考人にお願いいたします。

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 次に、小池参考人にお願いいたします。

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。大原亨君。

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 次に、川俣健二郎君。

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 次に、田畑金光君。

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 次に、大橋敏雄君。

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 寺前巖君。

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 次に、山下徳夫君。

自由民主党1972/04/27

第68回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○森山委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 各参考人には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

自由民主党1972/04/26

第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号

○森山委員長 これより会議を開きます。 老人福祉法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑に入ります。 質疑の申し出があります。順次これを許します。川俣健二郎君。

自由民主党1972/04/26

第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号

○森山委員長 次に、竹内黎一君。

自由民主党1972/04/26

第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号

○森山委員長 この際、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議

自由民主党1972/04/26

第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号

○森山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 老人福祉法の一部を改正する法律案について質疑を続けます。大原享君。

自由民主党1972/04/26

第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号

○森山委員長 田邊誠君。

自由民主党1972/04/26

第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号

○森山委員長 主計官に対する質問は、明日に留保していただきたいと思います。

自由民主党1972/04/26

第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号

○森山委員長 では、次に古川雅司君。

自由民主党1972/04/26

第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号

○森山委員長 次回は、明二十七日午前十時三十分より理事会、十時四十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会

自由民主党1972/04/25

第68回 衆議院 本会議 第24号

○森山欽司君 ただいま議題となりました労働安全衛生法ついて、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における労働災害の動向等に即応し、労働災害の防止に関する総合的、計画的な対策を推進することにより、労働基準法と相まって、労働者の安全と健康を確保し、さらに快適な作業環境を形成するため、労働災害防止計画の策定、安全衛生管理体制の整備、危害防止基準の明確化、望ましい作業環境の標準の公表、機械等及び有害物に…