森屋隆
会議録に記録された「森屋隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 731 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド20 件
- 労働・賃金15 件
- 地方創生14 件
- 住宅・不動産10 件
- GX・脱炭素8 件
- 教育7 件
- 防災4 件
- デジタル行政3 件
- 医療2 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会97 件・97%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 国土交通委員会 第16号
○森屋隆君 ありがとうございます。 継続性があるとしたら、これは白タクというか、ああ、白タクじゃないですね、白ナンバーとして違反行為に当たる、あるいはそこで何らかの賃金が発生する、これ難しいんですけれども、賃金なのか謝礼なのかということもあろうかと思いますけれども、ケース・バイ・ケースで違反に当たることも重々あると、こういうことでよろしいでしょうか。ありがとうございます。確認をさせていただきました。 いろいろとお聞きをさせてもらいました…
第204回 参議院 国土交通委員会 第16号
○森屋隆君 大臣、丁寧な答弁ありがとうございます。 まだまだ実態がなかなか見えづらい問題かと思いますけれども、現代社会の問題として今後も注視していきたいと思います。 ありがとうございました。終わります。
第204回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第6号
○森屋隆君 立憲・社民共同会派の森屋隆でございます。発言の機会をいただきましてありがとうございます。 まずは、笹川環境副大臣に二点お伺いをしたいと思います。 菅総理が、昨年十月の所信表明演説で、二〇五〇年カーボンニュートラル、脱炭素社会を実現を目指すと宣言しました。また、先月の気候変動サミットで、日本は温室効果ガスの削減目標を二〇一三年度比でこれまでの二六%削減から四六%の削減を目指すとし、さらに、五〇%の高みに向けて挑戦を続けていく決…
第204回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第6号
○森屋隆君 ありがとうございます。 次に、やはり二点、江島経済産業副大臣に二点お伺いしたいと思います。 COP26では、カーボンプライシングについて何らかの合意に至る可能性があると思うのですが、今後、国境炭素税について日本がどのような準備を始めているのか教えてください。また、国境炭素税の仕組みが、WTO、国際貿易機構協定などとの整合性についてどのように考えていますか。 二点目は、カーボンニュートラルの実現には、更なる再エネ開発、水素利用…
第204回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第6号
○森屋隆君 気象庁にも質問あったんですけれども、時間ですから終わります。ありがとうございました。
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 立憲・社民共同会派の森屋隆でございます。まず、質問の機会をいただいたことに心から感謝を申し上げたいと思います。 まずは、赤羽国交大臣にこのことを聞かなければならないと思います。冒頭、大臣のお言葉を聞かせていただきたいと思います。 三度目の緊急事態宣言が四月二十五日から今日まで、東京、大阪、兵庫、京都、この四都府県に出されたわけであります。今、岩本委員からもありましたように、二年連続のゴールデンウイークをまたぐ宣言でありました…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 大臣、ありがとうございます。本当に真摯な受け止め、本当に有り難いと、こういうふうに思います。 今日の新聞でもありましたけれども、航空関係、夏と冬の臨給がもうゼロ、一時金がゼロだと、こういうふうに発表がありました。年間収入の四割が減ったと、こういうふうな記事でございましたし、そして、観光は、今大臣からありましたように、地域の主力の産業でもあります。是非この状況を何とか打開をして、今大臣に述べていただきました、本当に強い後押しを…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 ありがとうございます。 二十一から申請があって十一に出したということで、これは五月末だったんですけど、これは十二月、今年いっぱいということでいいんでしょうか。
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 ありがとうございます。確認させていただきました。そして、これは都道府県が主だということで確認をさせていただきました。 もう一点、この観光のことについて少し整理をさせてください。 誘客多角化等のための魅力的な滞在コンテンツの造成、そして地域観光資源の磨き上げを通じた地域内連携促進事業、これ五十億円ありますけれども、そして、もう一つが既存観光拠点の再生・高付加価値化推進事業、この三点、どういうふうに整理したらいいでしょうか。お答…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 ありがとうございます。よく分かりました。 感染対策にもいいということでありますから、事業者も含めて、あと地方自治体、市町村、少し迷いがあるみたいですから、使い方も含めて説明お願いしたいと思いますし、私も説明していきたいと思います。また、いい例がありましたら是非横展開していただきたいと、こういうふうに思います。 次に、やはり感染防止がなければ今の観光の話もつながらないわけであります。この間、赤羽国交大臣あるいは秡川自動車局長、…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 大臣、ありがとうございます。三百、大変大きな数字かと思いました。ありがとうございます。 それと、車両を改造して使えるというふうなことも少し聞いております。四月の九日にこれ国交省の方で構造変更も少し緩和していただいて、車検の関係ですかね、緩和していただいて、あるいは診療所の関係は厚労省の方が緩和していただいたということで、かなり進んだというふうに聞いています。 これ、車両を使った場合には、これ新聞報道ですけど、一時間に五千円、…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 ありがとうございます。自治体と事業者でケース・バイ・ケースの中でやっていただければ結構だということで、確認をさせていただきました。本当にありがとうございます。 何としても、こういったことを活用しながら、そして感染を防ぎ、あるいはその事業者も救っていけると、こうウイン・ウインの形に是非なればと、こういうふうに思っています。本当にありがとうございます。 そして、今日は、厚生労働省大臣官房小林大臣官房審議官の方にも御足労いただきま…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 ありがとうございます。 本当にこの休息時間のところが一番大事だと思っています。委員会の認識として十一時間、私も、この十一時間、必要だと思っています。このインターバル、ILOに、やはり基準に合わせていくべきだと、こういうふうに思います。 次に、自動車運転者の労働時間が年間二千五百、これモードによって多少違うのかもしれませんけど、二千五百時間ほどありまして、あるいはその拘束時間で見ると、三千四百、五百近い、年間ですけれども、この…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 私もそうだと思っています。指揮管理の下にあるときは労働時間だということであります。 一例を挙げさせていただきたいんですけれども、私、バスの運転手やっていました。何年もやっていたわけですけれども、大分変わってきて、駅からお客様を乗せて走って、折り返し所に着いてお客様が全員降りて、またそこで十分あって、その十分後にまた駅に向かっていく、この十分が非労働時間になっているところが非常に多いんです。これ十分なのか五分なのか十五分なのか…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 審議官、ありがとうございます。 もう一点確認させてください。 この改善基準告示、今年の十二月の告示だったと思うんですけれども、これ、一年先送りになったということでよろしいでしょうか。確認です。
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 ありがとうございます。 自動車運転者の働き方の質問はここで終わりになります。 委員長、取り計らいをお願いをいたしたいと思います。
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 ありがとうございます。 次に、やはりこれも働き方なんですけれども、整備士の関係についてお聞かせください。この委員会でも何点か出ているかと思います。 今、二〇一九年から二〇二三年まで、これ、五年間掛けて外国人労働者の方を研修して、整備部門、今人が足りないわけですから、ここを補っていこうということになっているかと思います。どのぐらいの数字になっているか、そして一方で、条件を更に良くして若者が働きやすい職場にしていきたい、こういう…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 局長、ありがとうございます。 大分職場からは改善がされてきていると、賃金面も含めて、そういった声も聞かれています。本当にありがとうございます。 一方で、この外国人の方の目標値が六千とか七千だと、こう思っていたんですけど、今聞くと二百十ということで、これ、当然コロナがあったからかと、こういうふうな数字になっているかと思うんですけれども、やはり六千とか七千というのは、私、これ無理だと思うんですよね。ちょっと難しい数字なのかなと思…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 ありがとうございます。 その基準に沿った設備を整えればワンマンできるということなのかと思います。これは、どうしても収支が合わなければ固定費をやっぱり変えていかなきゃならないということで、そこで人件費あるいはワンマンという、こういうことになっていくんだろうと思います。 聞きますと、この基準は平成十四年のものだというふうにお伺いをしています。少し二十年ぐらいたっています。お客様のニーズあるいは安全の向上も大分変わってきていると思…
第204回 参議院 国土交通委員会 第14号
○森屋隆君 ありがとうございます。よろしくお願いします。 JRあるいは私鉄大手、安全対策に年間五千億ほど毎年毎年掛かっていますから、そのことを考えれば、やはりどうしても固定費、人件費を削減する、こういうことにならないように、人を中心に、あるいはお客様を中心に是非検討をお願いしたいと、こういうふうに思います。 次に、鉄道運賃のダイナミックプライシング、状況を教えていただきたいと思います。