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通商産業省機械情報産業局長衆議院参議院
総発言数
693 件
直近の所属会派
—
直近の役職
通商産業省機械情報産業局長
直近の発言日
1964/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会32 件・32%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 予算委員会第二分科会18 件・18%
  • 物価問題等に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

693 件中 13 件を表示
通商産業省企業局商務課長1964/02/04

第46回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(森口八郎君) 確実に掌握いたしておりません。資料をつかんでおりません。一調査してお答えいたしたいと存じます。

通商産業省企業局商務課長1964/02/04

第46回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(森口八郎君) 納めなかったという意味ではございません。納まっております。定刻にはおくれたというだけでございます。

通商産業省企業局商務課長1964/02/04

第46回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(森口八郎君) 私のほうで聞いております話では、一、二時間おくれたと聞いております。

通商産業省企業局商務課長1964/02/04

第46回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(森口八郎君) そういう風評は聞いておりますが、私のほうでは確認はいたしておりません。

通商産業省企業局商務課長1964/02/04

第46回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(森口八郎君) 実はそういう、副理事長が融資のあっせんをしたという風評が当時相当強うございましたので、私のほうから取引所に、融資のあっせんをしたかどうかというような事実を再々聞き合わしておった次第でございます。そのときに、初めの段階では実は取引所当局から文書を出したというような明確な答弁は得られなかったわけでございますが、後に至りまして、そういう趣旨の文書が取引所から東海銀行あてに出ておるというような事実は最近聞いたわけでござい…

通商産業省企業局商務課長1964/02/04

第46回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(森口八郎君) 万栄株式会社が取引所に納入いたしました時間は、午後四時五十分でございます。

通商産業省企業局商務課長1964/02/04

第46回 参議院 商工委員会 第3号

○説明員(森口八郎君) 理事会の議事録その他は当然入手いたしておりますが、本件の結末についての報告書というのは入手いたしておりません。

通商産業省企業局商務課長1963/02/12

第43回 参議院 商工委員会 第6号

○説明員(森口八郎君) 国産品普及事業費補助金の内容を御説明申し上げます。四項目ございます。第一の項目は、テレビ・スポット放送費でございます。これは国産品を愛用させるためにテレビを通じてスポット放送をするという費用でございます。第二に、国産品の愛用を促進いたしますために、テレビのみならず、ポスターあるいはパンフレット等によりまして普及促進をはかるというのが、第二の項目に該当いたします。第三の項目といたしましては、優秀国産品をおもなデパー…

通商産業省企業局商務課長1963/02/12

第43回 参議院 商工委員会 第6号

○説明員(森口八郎君) これは財団法人日本消費者協会に対する補助金でございます。

通商産業省企業局商務課長1963/02/12

第43回 参議院 商工委員会 第6号

○説明員(森口八郎君) さようでございます。

通商産業省企業局商務課長1963/02/12

第43回 参議院 商工委員会 第6号

○説明員(森口八郎君) この四百五十五万一千円の内応は、一つは商品の性能を比較テストいたしまして、これを消費者に正しく知らしめるという内容がおもな内容でございますが、このほか消費者協会が消費者の商品に関するクレームの処理、その他、買物相談に応ずるために、末端のいろいろな地区に対する事務の補助金を含んでおります。

通商産業省企業局商務課長1963/02/12

第43回 参議院 商工委員会 第6号

○説明員(森口八郎君) 来年度の予算では一応そういうような工合になっております。来年度の予算の予定としては一応そういうようなふうに相なっております。

通商産業省企業局商務課長1963/02/12

第43回 参議院 商工委員会 第6号

○説明員(森口八郎君) 先ほど大臣が申されましたとおり、内外の商品の比較テストにおきましては、たとえば国内品の劣っているものでありましても、そういうものでありましても取り上げて、どんどん商品の比較テストを行なっていくべきであると私は思っております。それから御指摘のありましたように、確かに消費者協会は現存まだ微力でございまして、先ほどおっしゃいましたマットレスの試験などでも、つまらないミステークをやって、当時問題をかもしたわけでありますが…