憲法改悪阻止神奈川県連絡会議幹事長弁護士参議院
SPEAKER
森卓爾
会議録に記録された「森卓爾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 憲法改悪阻止神奈川県連絡会議幹事長弁護士
- 直近の発言日
- 2000/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 22 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会11 件・50%
- 地方行政・警察委員会11 件・50%
※ 全 22 件のうち直近 22 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
弁護士自由法曹団警察問題委員会委員長2000/11/28
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○公述人(森卓爾君) 私は、個々の警察官の問題と組織としての警察の問題というのはやはり分けて考えるべきではないかと思います。 個々の警察官が非常にまじめにやっているというのは、ある意味では当たり前の話でして、公務員としての職務をやっぱり全うしなければいけないということでいえばごく当たり前のことではないかなと思います。 問題は、非違行為を犯した警察官が出てきたときに、ある意味でいう危機管理というか、そういう問題が発生しそれを認知したときに…
弁護士自由法曹団警察問題委員会委員長2000/11/28
第150回 参議院 地方行政・警察委員会 第6号
○公述人(森卓爾君) まず、前提として警察の人員の配置、それから組織、予算、こういうものの詳細についてはオープンになっていない点が一番問題ではないかなというふうに思います。 若干概算は聞いたことがあるんですけれども、もっとそれらの組織や予算や配置等について国民の中で明らかにして、オープンな議論をした上でないと警察の増員が必要かどうかという点は結論が出ないのではないかなというふうに思いますし、ぜひそういう意味では、私が冒頭申し上げました秘…