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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1981/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1981/03/26

94衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○森中委員長 田中通商産業大臣の所信表明に対する本日の質問は終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党1981/03/26

94衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○森中委員長 次に、内閣提出、産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。通商産業大臣田中六助君。 ————————————— 産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1981/03/26

94衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○森中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1981/03/26

94衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○森中委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、参考人の人選、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/03/26

94衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る四月二日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会 ————◇—————

日本社会党1981/02/12

94衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、田中通商産業大臣及び藤尾労働大臣より、それぞれ発言の申し出がありますので、これを許します。田中通商産業大臣。

日本社会党1981/02/12

94衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 労働大臣藤尾正行君。

日本社会党1981/02/12

94衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 次に、昭和五十六年度通商産業省所管及び労働省所管石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。資源エネルギー庁福川石炭部長。

日本社会党1981/02/12

94衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 労働省加藤失業対策部長。

日本社会党1981/02/12

94衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 岡田利春君から、議事進行に関する発言を求められておりますので、この際、これを許します。

日本社会党1981/02/12

94衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 ただいまの岡田委員の議事進行に関する発言につきまして、この機会に、田中通産大臣の御見解を承っておきたいと存じます。田中通産大臣。

日本社会党1981/02/12

94衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

日本社会党1980/12/22

94衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○森中委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、わが国の総合エネルギー情勢の中で石炭に対する比重が高まり、石油代替エネルギーの供給目標においても、石炭の占める位置はますます重要性を増してきております。このような情勢下にあって、今後の長期的な石炭問題に関する基本施策につきましては、目下第七次石炭対策の策定に向けて石炭鉱業審議会で審議中…

日本社会党1980/12/22

94衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○森中委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党1980/12/22

94衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○森中委員長 ただいまの愛野興一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/12/22

94衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、 愛野興一郎君 金子 岩三君 楢橋 進君 三原 朝雄君 岡田 利春君 中西 積介君 田中 昭二君 及び 小渕 正義君以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会

日本社会党1980/11/26

93衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○森中委員長 これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は十件であります。 本日の請願日程第一から第一〇の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御協議願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じます…

日本社会党1980/11/26

93衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 理事会において御協議願いましたとおり、本日の請願日程第一ないし第一〇の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/11/26

93衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/11/26

93衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————