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自由民主党衆議院
総発言数
986
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会95 件・95%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 986 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

986 20 を表示
自由民主党1967/05/26

55衆議院 建設委員会 第11号

○森下委員長 理事会の協議ですから、どうぞそれをお守りください。

自由民主党1967/05/26

55衆議院 建設委員会 第11号

○森下委員長 小川新一郎君。

自由民主党1967/05/26

55衆議院 建設委員会 第11号

○森下委員長 道路整備緊急措置法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。福岡義登君。

自由民主党1967/05/26

55衆議院 建設委員会 第11号

○森下委員長 この際、おはかりいたします。 本案審査のため、来たる三十一日水曜日午前十時三十分より、阪神高速道路公団から参考人の出席を願い、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/26

55衆議院 建設委員会 第11号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選及び出頭手続については委員長に御一任願いたいと存じますが、御了承願います。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる三十一日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十七分散会

自由民主党1967/05/25

55衆議院 本会議 第16号

○森下國雄君 ただいま議題となりました下水道法の一部を改正する法律案、及び下水道整備緊急措置法案の二法案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、二法案の要旨につきまして申し上げます。 下水道法の一部を改正する法律案は、公共下水道の整備の円滑な促進をはかるため、終末処理場の維持管理を除き、公共下水道に関する事項の所管大臣を建設大臣とするとともに、終末処理場の維持管理の適正を期するため、厚生大臣の権…

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 これより会議を開きます。 下水道法の一部を改正する法律案及び下水道整備緊急措置法案の両案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。小川新一郎君。

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 稲富稜人君。

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 ちょっと申し上げますが、時間がありませんから政府側の答弁はなるだけ簡単にお願いします。

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 佐野憲治君。

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 これにて両案に対する質疑を終了するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、両案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 これより両案をそれぞれ討論に付するのでありますが、討論の申し出がありませんので、両案を一括して直ちに採決いたします。 下水道法の一部を改正する法律案及び下水道整備緊急措置法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 起立総員。よって、両案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 ただいま議決いたしました下水道法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず提案者から趣旨の説明を求めます。岡本隆一君。

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議について別に発言の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 起立総員。本動議は可決されました。よって、岡本隆一君外三名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決定いたしました。 この際、建設大臣より発言を求められておりますので、これを許します。西村建設大臣。

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 おはかりいたします。 ただいま可決されました両案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党1967/05/24

55衆議院 建設委員会 第10号

○森下委員長 去る十九日付託になりました近畿圏の保全区域の整備に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。西村近畿圏整備長官。 ―――――――――――――