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自由民主党衆議院
総発言数
2,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会18 件・18%

※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,060 20 を表示
自由民主党1979/03/07

87衆議院 本会議 第12号

○森下元晴君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、戦傷病者、戦没者遺族等の処遇の改善を図るため、障害年金、遺族年金等の支給額を引き上げるとともに、戦没者等の遺族に対する特別弔慰金及び戦傷病者等の妻に対する特別給付金の支給対象範囲の拡大等を行おうとするもので、その主な内容は、 第一に、障害年金、遺族年金等の額を、恩給法…

自由民主党1979/03/07

87衆議院 社会労働委員会 第7号

○森下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る一日終了しております。 これより本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1979/03/07

87衆議院 社会労働委員会 第7号

○森下委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。

自由民主党1979/03/07

87衆議院 社会労働委員会 第7号

○森下委員長 この際、戸井田三郎君、森井忠良君、古寺宏君、米沢隆君、浦井洋君及び工藤晃君から、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者からその趣旨の説明を聴取いたします。戸井田三郎君。

自由民主党1979/03/07

87衆議院 社会労働委員会 第7号

○森下委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1979/03/07

87衆議院 社会労働委員会 第7号

○森下委員長 起立総員。よって、本案については、戸井田三郎君外五名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。橋本厚生大臣。

自由民主党1979/03/07

87衆議院 社会労働委員会 第7号

○森下委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/03/07

87衆議院 社会労働委員会 第7号

○森下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1979/03/07

87衆議院 社会労働委員会 第7号

○森下委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 次に、金子みつ君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 午後二時三十分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十分開議

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山富市君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 次に、草川昭三君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。平石磨作太郎君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 次に、古寺宏君。

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 次に、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣橋本龍太郎君。 ――――――――――――― 国民年金法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1979/03/01

87衆議院 社会労働委員会 第6号

○森下委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十四分散会 ――――◇―――――

自由民主党1979/02/27

87衆議院 社会労働委員会 第5号

○森下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安島友義君。