森ゆうこ
会議録に記録された「森ゆうこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,118 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- こども・子育て33 件
- 農業20 件
- 医療14 件
- 地方創生10 件
- 経済安保5 件
- 防災5 件
- 労働・賃金5 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会76 件・76%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 それでは、加入資格がないにもかかわらず加入していた場合のその罰則と時効について、併せてその社員側に共同正犯が認められる要件について法務省に伺います。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 支払われた保険料及び、先ほどの話ずっと続いています、加入資格がないにもかかわらず加入していた場合、支払われた保険料及び年金給付額の取扱いについてはどうなりますか。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 一般論で聞いているんですから、余計なことを言わないでください。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 聞かれたこと以外は答えないでください、時間がありませんので。 それで、医療保険の加入について伺います。健康保険の加入要件につきまして先ほどと同じように伺います。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 同様に、法務省に伺います。 加入資格がないにもかかわらず加入していた場合、罰則と時効について、そして社員側に共同正犯が認められる要件について、そして社員が健康保険証を使用し治療を受けた場合、詐欺罪が成立するか否かについてお答え願います。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 事例についてということで検証できないので答えられないということなんですが、そこで、念のために一つの事例を挙げて確認させていただきますが、郡山事件と言われるものでございます。健康保険法違反の疑いで郡山に逮捕された郡山前市議についての、この案件につきまして御説明をお願いいたします。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 今の御説明でもお分かりだと思います。坂口厚生労働大臣並びに森副大臣にこの件の御報告について感想をお聞きしたいんですけれども、この健康保険法違反、そしてその前提となる厚生年金の方の違反、又は国民年金の罰則事例、不正受給については懲役刑もあるわけですけれども、これらの年金、保険、健康保険に関する様々な間違いに関しては、これは明らかに犯罪でございます。犯罪でございます。罰則があります。詐欺罪というところまで今あったわけですけれど…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 ちょっと待って。済みません、終わりますと言ったんですけれども、済みません。 御自分の感想を述べていただきたいと思いますが、最後に一言申し上げたいと思います。 この未納、未加入の問題、これは大変軽く考えていらっしゃいますけれども、この国は法治国家でございます。過失、故意にかかわらず法律を破ったことの罪は重い。しかも、その法律の提案者が法律を破ったことの罪は重い。それをうっかりミスだから、うっかりミスだからそんな責任まで問えな…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 もう一度はっきり答えていただきたいんですけれども、罰則規定があるわけです、罰則が。それに該当する法律違反を森副大臣は犯しているわけです。その罰則強化を含む法律の提案者と、果たしてそういう資格がありますか。罰則強化についての、罰則に該当するということについての御認識はいかがですか。もう一度御答弁お願いします。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 委員長、もう一回。 要するに、罰則規定があるわけですね。罰則規定がある法律があるわけです。その法律に違反しているわけですよ、森副大臣は。そのことについてどうお考えになるかということ、もう一度きちんと答えてください。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 きちんと答えてください。 要するに、法律を守らなくてもいいということなんですか。法律を守らなくてもいいということなんですか。うっかりミスだったら法律を守らなくてもいいということを、法律の提案者である副大臣がそうお考えになっているということなんですか。そのことについてきちっと答えてください。そうじゃなかったら、だれも守りませんよ、国民は、あなたが提案した法案なんて、法律なんて。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 いい加減にしろよって、これ基本的な問題でしょう。 法律の規定上、故意、過失にかかわらずということを再三私は申し上げておりますけれども、じゃ確認します。だれに確認すればいいですか。法務省刑事局長、お願いいたします。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 ちょっと待ってくださいよ。所管する法律かどうか関係ないでしょう。最後に司法の判断のするところは法務省じゃないですか。何ですか、その答弁。(発言する者あり)あっ、裁判所じゃないですか、そこを管轄する法務省が答え……(発言する者あり)じゃ、ごめんなさい、法務省が答えられないってことないでしょう。 じゃ、さっきのこと、さっきの答弁は全部、答えられないのを無理やり答えたということですか、法務省は。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 じゃ、最後に、確認のために坂口厚生労働大臣と森副大臣に質問させていただきますが、そもそも罰則規定があるこの法律、その罰則規定に係る、故意であろうと過失であろうと、そこに該当する森副大臣が、この罰則の強化を含んでいる本法案を提出する資格がないというふうに私は思いますが、それについての御見解をそれぞれお願いいたします。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○森ゆうこ君 終わります。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○森ゆうこ君 私は、ただいま可決されました薬剤師法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、民主党・新緑風会、公明党、日本共産党及び社会民主党・護憲連合の各派並びに各派に属しない議員西川きよし君の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 薬剤師法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、適切な措置を講ずるべきである。 一、医療の担い手にふさわしい質の高い薬剤師を養成するという今回の…
第159回 参議院 共生社会に関する調査会 第6号
○森ゆうこ君 共生の感覚の育成について、まず私の意見を述べさせていただきたいと思います。 日常感の欠如が偏見やそして差別を生むということを、私は子供のときに、たしか国語の教科書だったと思うんですけれども、そういうことを学びました。障害のある人もない人も、常に普通に一緒にともに暮らしていくということが大切、共生の感覚を育成する、これは本当に当たり前のことだと思いますけれども、重要ではないかと思います。今ほど岡崎委員の方からも、そして神本理…
第159回 参議院 共生社会に関する調査会 第6号
○森ゆうこ君 ありがとうございます。 一つ、私の方で問題点といいますか、疑問な点ということを指摘させていただきたいと思うんですけれども、障害者の自立という、自分で立つという言葉について非常に誤解があるのではないか。自立するということは、障害がない人たちと同じように暮らさなければいけない、同じように、そこまで行くように頑張らなければいけないというような誤解を生じているのではないかと思われます。参考人からもそのような指摘もございました。私は…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○森ゆうこ君 民主党・新緑風会の森ゆうこでございます。 今ほどお二人の先生方から今回の法改正についての意義というような、まず基本的なお話がありました。私の方は、まず、先ほど藤井委員の方からもお話がありました医療事故に関連いたしまして、まず薬物相互作用ということで、一九九三年のソリブジン事件というのが大変象徴的だったわけで、その後安全対策が取られているわけですけれども、先般、四月にも報道がありました聖マリアンナ東横病院のフルツロンとティー…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第15号
○森ゆうこ君 これらの事件の原因、なぜそのような誤った併用がなされたのかというものを見ますと、使用の注意書きをそもそも見落としていた等々、いろいろあるわけですけれども。 続いてもう一つ、医薬品そのものによる副作用ということで、例えばスティーブンス・ジョンソン症候群などの重篤な副作用も起こっておりますが、一般医薬品により発生した副作用の件数は、今、年間にどの程度報告されているのでしょうか。