森まさこ
会議録に記録された「森まさこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,013 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て30 件
- 観光・インバウンド9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会30 件・30%
- 法務委員会26 件・26%
- 決算委員会22 件・22%
- 予算委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会5 件・5%
※ 全 6,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○森まさこ君 先ほどおっしゃられませんでしたけど、今質問しましたら、現時点で検討を始めているということです。 具体的にその検討の内容を教えていただきたいと思います。
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○森まさこ君 優先的に配置をするということですので、是非よろしくお願いいたしたいと思います。 裁判官の資質、能力の向上についても問われ直されるようなこの大震災でございました。私が数度この委員会で指摘をさせていただきましたように、震災直後に、避難命令が出ていない地域から、福島県の相馬といわきでございますが、国家公務員である裁判官、検察官が我先に逃げてしまったという事件がございました。逮捕状の発行等に支障が生じたわけでございます。そういった…
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○森まさこ君 是非、前向きにお取り組みをいただきたいと思います。 最後の質問に移らせていただきたいと思います。 法務大臣に御質問をしたいと思います。 七月三十一日の法務委員会で質問をさせていただきました法務局の統廃合のことについて、その質問の中で御答弁をいただいたことについて再度、更に質問をしたいと思います。 福島県の須賀川と二本松、これについて法務局を統廃合するというお話でございますが、被災地はどこも今回の統廃合の対象には入っておりま…
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○森まさこ君 それでは困るんですね。 震災の前に確かに件数は少なかったかもしれませんけれども、震災で受けた傷は同じです。大都市の方だけ交付金が国から来て、はい、直してください、法務局も統合して大きくなりました。そこは立ち直れるかもしれないけれども、震災で打撃を被った田舎の方の町と村は死んでくださいということなんでしょうか。 私は前回申し上げたんです。震災の翌年に、今年の十月に統合すると言うんですよ。なぜ震災の翌年に統合するんですか、せめ…
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○森まさこ君 終わります。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 自民党の森まさこでございます。よろしくお願いいたします。 東日本大震災、そして東京電力原子力発電所事故から既に一年四か月が経過いたしましたが、被災者を始め福島県民にはいまだに復興への道筋が見えず、時間だけが経過をしています。特に、原発事故の影響は大きく、県内外で多くの県民が避難生活を余儀なくされています。避難した県民が一日も早くふるさとに戻り、全ての福島県民が安全、安心な生活を取り戻すためには、原発事故の早期収束と除染の推…
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 ありがとうございます。 国会のこの場で事実無根であるということをはっきり御答弁いただいたということで、福島県民はほっとしていると思います。中間貯蔵施設の設置と企業立地補助金の問題は全く別の問題で、それぞれが本当に重要な課題でございますので、しっかりとそれぞれ取り組んでいただきたいと思うんです。 しかし、私、これが地元紙の一面トップに載るということが一体どうしてなんだろうかと考えたときに、ふとやはり思い当たる部分、納得できる…
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 うれしい悲鳴というお言葉が非常に違和感があります。保留にされた企業は切実な悲鳴を上げております。 経産大臣にお金の算段ができないのであれば、財務副大臣にお伺いします。一千億、何で出せないんですか。復興予算を六兆円も余して、一兆円を不用にしているんでしょう。その十分の一の一千億ぐらい出してください。よろしくお願いします。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 全く納得のできない両副大臣の答弁でございました。 他県の何倍付けているかというような声が聞こえてきますけれども、我が県は四十年廃炉を背負って生き抜いていかなければならないんです。私たちの、この福島県の人口はどんどん減っています。この度、政府が全国一律で緊急雇用対応事業を打ち切るために新たに一万人が失業するおそれがあると報道もされています。私どもは、引き続きこの福島県への立地補助金の増額、それから補助率の削減には一切応じられ…
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 委員長。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 委員長、復興交付金について質問しています。質問について答えていただくようにお願いいたします。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 関連じゃありません。復興交付金ですよ。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 質問しておりません。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 質問時間が少ないので。質問権の侵害です。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 委員長。適切な議事運営をお願いいたします。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 速記を止めてください。
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 質問時間が少ないので、質問したことにだけ簡潔に答えていただくように大臣にお願いします。 避難地域の境界線と補助制度適用の関係についてお伺いをいたします。 資料の二を御覧ください。三十キロで切られた避難地域、三十キロプラス一部飯舘村など後から指定された避難区域も入りますけれども、その線よりもはみ出した部分にはこれらの支援制度が適用されません。これは住民向け施策で一例ですけれども、企業向けの補助金なども同じものがございます。 …
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 あのときに、原発が爆発した翌日、南相馬市に私入りましたけれども、三十キロの線でタンクローリーが引き返したんじゃないんです。南相馬市の直前まで来ると、ガソリンがもう入らない、コンビニも開いてない、郵便物も届かない、そういう状況でございました。そのように同じ苦労をし、同じ不便を強いられ、税金は同じく払っている同一市について、見直しをしていただけるように今後も強く要望をしてまいりたいと思います。 次の質問でございますが、災害公営…
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 今大臣がおっしゃられたとおりなんです。福島県においては、特にこの復興住宅の問題は、あの原発地域の財物補償の問題ともリンクしているし、それから、いわゆる仮の町と言われている今後の、戻れるまでの間の仮のニュータウン、そういうものともリンクをしている中で、なかなか進まない状況です。 私も、七月十五日、県内の仮設を一日回り、二十九日にも行ってまいりましたが、やはり皆さんの御関心は、あの仮設住宅、もうそろそろ住めないようになってきて…
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○森まさこ君 意向調査もしっかりしていただきたいんですが、迅速に、スピードアップということもお願いしたいと思います。意向をいつまでも聞いていますと、いろんな意向の方がいらっしゃってなかなか決まりませんので、そうしますと、みんなで一緒に決まらないということで不利益を被っていってしまいます。 仮の町を仮につくるとした場合には、移転側、移転する市町村と受入れ市町村の間の権利関係を整理しなければならないので、私はその部分は法制化が必要であろうか…