森まさこ
会議録に記録された「森まさこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,013 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て30 件
- 観光・インバウンド9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会30 件・30%
- 法務委員会26 件・26%
- 決算委員会22 件・22%
- 予算委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会5 件・5%
※ 全 6,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(森まさこ君) 伊藤環境副大臣。
第192回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(森まさこ君) 関環境副大臣。
第192回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(森まさこ君) 比嘉環境大臣政務官。
第192回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(森まさこ君) 井林環境大臣政務官。
第192回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(森まさこ君) 本日はこれにて散会します。 午後零時五十分散会
第191回 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第1号
○森まさこ君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 本日はよろしくお願いいたします。自民党の森まさこでございます。 法案の質問に先立ちまして、先般黙祷もいたしましたけれども、熊本地震に関する御質問をしたいと思います。 熊本地震による災害廃棄物等のごみ問題については、環境省の担当であり、様々な対応をしていると承知をしております。現地では、なお今も本当に大変な思いをしている方々がたくさんいらして、いろいろな御意見も出ていると思いますけれども、東日本大震災のときに現地におりました…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 ありがとうございました。 福島県の場合は震災から五年をたってまだまだ復興の道半ばでございますけれども、直後のあの苦しい思いを思い出しますと、その教訓を踏まえて、熊本を始めとする被災地ではなるべく早い復旧をという願いでおります。 今ほど質問した災害廃棄物以外にも、生活ごみの問題もございます。私、当時ボランティアの皆様方と一緒に生活ごみの片付けをした経験から、非常に悪臭が出て、有毒ガスが発生した箇所もございました。環境省がしっ…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 是非よろしくお願いします。 さて、地球温暖化対策や施策を取りまとめました地球温暖化対策計画、政府の方では間もなく閣議決定をされようとしていると承知しておりますが、改めて、この計画の基本的な考え方と地球温暖化対策に具体的にどう取り組んでいくのかを伺いたいと思います。
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 ありがとうございます。 今副大臣がおっしゃられたように、二六%削減のために民生部門で四割の削減が必要であるということで、国民一人一人そして企業の徹底した省エネが必要だと、今副大臣がおっしゃられたとおりであると思います。 地球温暖化ということが、温度が上がっていくことによって人類がどうなっていくのかということを考えますと、今世紀最大の深刻な課題であると私は認識しておりますが、このことを国民の皆様そして企業にどうやって認識を広…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 今国の取組の方針をお聞かせいただいたんですけれども、もう一つ踏み込んでいただきたいと思うのは、CO2を削減するということで国民の皆様に、生活がどうなっていくのかということ、御不安もあると思います。むしろ、生活の質を上げていきながら同時にCO2も少なくなるというようなことを環境省が具体的にお示しをして、そして国民の意識を、国民の認識をまた上げていっていただくということが必要になると思うんですけれども、その辺についての工夫がも…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 是非、今のようなことも含めて、子供たちを含めて全世代への普及啓発、よろしくお願いしたいと思います。 さて、二六%削減の達成のためには電力部門の対策強化も必要でございます。電力部門の目標達成のために法律の厳格な運用も含めて責任を持って取り組むことについて、経産省に確認したいと思います。
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 今経済産業省から厳格な運用を責任を持って進めていくという決意表明をいただいたわけでございますが、今るる目標を掲げて、そしてそれを毎年評価する、目標を掲げて毎年評価するというふうに項目ごとにおっしゃっていただきましたけれども、これについて、環境大臣と経済産業大臣が合意に至るまでの間、私も環境部会長として、何回も経済産業省に私の事務所に来ていただきましてそこを詰めた経緯がございます。是非、環境大臣からの要請があった透明性を高め…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 是非、地方公共団体の方によく説明をして御理解をいただいてください。 それでは次に、福島新エネ社会構想について伺いたいと思います。 未来の新エネルギー社会実現に向けたモデルを福島で創出、モデルを世界に発信、そして福島を再生可能エネルギーや未来の水素社会を切り開く先駆けの地とするという福島新エネ社会構想、先般、安倍総理が福島県に視察にいらしたときに発表をされました。 この構想を推し進めて水素社会を実現していくために環境省として…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 この福島新エネ社会構想というものが福島の復興の要になるということについて、福島県民の期待は高いものがございます。 事故が起きて、福島という名前が世界的に知られることになりました。今般私がアメリカに出張したときにも、もう福島と言っただけで皆さんがお分かりになるわけです。しかし、事故当時のニュースばかりが世界に大きく発信され、その後の復興のニュースは余り届いておりません。そのような中で風評被害に大変苦しんでいるわけでございます…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 是非よろしくお願いしたいと思います。 今、鬼木政務官がおっしゃったパリ協定、こちらの方では長期目標としての二度目標が設定をされたわけでございますけれども、先ほど触れました温対計画にも、二〇五〇年八〇%削減を目指す点についても記載されました。二〇三〇年二六%削減のための取組の延長で二〇五〇年八〇%、これはなかなか難しい目標だというふうに考えますけれども、環境省は二〇五〇年の八〇%削減の実現に向けてどのようなお考えでいらっしゃ…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○森まさこ君 今、平口副大臣がおっしゃられたように、従来の取組の延長では実現が困難であるということは環境省も認識をしているということでございます。その中で、今一番最初に革新的技術の研究開発、普及などのイノベーションによる解決を最大限追求するというふうにおっしゃいました。先ほど触れました福島新エネ構想では、この点の考え方を取り入れて従来の国の取組を前倒しして取り組むというふうになっているわけでございますので、福島の方でも、その責任を自覚し…
第190回 参議院 環境委員会 第3号
○森まさこ君 自民党の森まさこでございます。本日はよろしくお願いいたします。 まず、福島の復興に関する環境省が所管をしております中間貯蔵施設その他についての御質問をさせていただきたいと思います。 丸川大臣始め政務三役、そして環境省の皆様におかれましては、福島の復興の中でも最重要課題の一つである中間貯蔵施設、そしてそこへ向けての除染土壌の輸送等に向けて日頃御尽力いただいていることに感謝を申し上げます。 中間貯蔵施設を含むこの福島県の問題に…
第190回 参議院 環境委員会 第3号
○森まさこ君 ますます加速化をしていただいて、この中間貯蔵施設の建設着手に向けて御尽力をお願いいたします。 さて、その中間貯蔵施設に運び込む除染した土壌の件でございますが、パイロット輸送が昨年三月から始まっております。そのパイロット輸送の状況と来年度の方針について御説明をお願いします。
第190回 参議院 環境委員会 第3号
○森まさこ君 ありがとうございます。 ほぼ終了をしたということで、四月から段階的に本格輸送が始まるということでございます。これで、輸送をしまして中間貯蔵の建設予定地に少しずつ汚染土壌が運び込まれることになると思います。 現在は、福島県内の各地に除染した土壌が積み重なっている状況でございまして、フレコンバッグ、黒いフレコンバッグが目の前にあるということそのものが県民の毎日の生活に非常に不安でもあり、復興が進んでいるという実感がなかなか得ら…