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民主社会党参議院
総発言数
2,189
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,189 20 を表示
日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 農林漁業金融に関する参考人についてお諮りをいたしたいと思います。この件について、過般の委員会において農林漁業金融公庫総裁山添利作及び農林中央金庫理事長湯河元威両君の出席を求めることに御報告をいたしておきましたが、いま一人社団法人全国組合金融協会副会長鈴木勇造君を追加して出席を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) 次に連合審査会に関する件についてお諮りいたします。本院規則第三十六条に基き、農産物に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件について、外務委員会と連合審査会を開催することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。ただいまの決議に基き、委員長は外務委員会に申し入れることにいたします。 —————————————

日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) 農林統計調査の件を議題に供します。 この件について小林委員から発言を求められておりますから、この際御発言を願います。なおこの件について政府からの出席者は、ただいま農林大臣官房長谷垣專一君、農林経済局統計部長野田哲五郎君であります。

日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) 行政管理庁管理部長岡部史郎君が出席されました。

日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) 本件についてはこの程度にいたします。 —————————————

日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) 開拓融資保証法の一部を改正する法律案及び開拓者資金融通法の一部を改正する法律案(いずれも内閣提出、予備審査)を一括して議題にいたします。 これらの法律案につきましては、前回の委員会において質疑に入ったのでありますが、なお御質疑の向きは順次御質疑を願います。御出席は農地局管理部長立川宗保君であります。 御質疑はありませんか。——この法律案の予備審査はこの程度にとどめ、後日本付託になった際、残余の質疑を行い、その結果…

日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/28

24参議院 農林水産委員会 第12号

○委員長(棚橋小虎君) 速記を始めて下さい。 都合により、残余の質疑は後日に回し、本日はこれをもって散会いたします。 午後三時二十五分散会 ————・————

日本社会党1956/02/24

24参議院 農林水産委員会 第11号

○委員長(棚橋小虎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 まず委員の変更について御報告いたします。小西英雄君が辞任せられ、佐藤清一郎君が選任されました。 次に、参考人の件について御報告いたします。去る二月二十一日の委員会の御決定によって、委員長に御一任願いました農林漁業金融に関する参考人の出席については、来たる三月二日金曜日、午後一時から、農林漁業金融公庫総裁山添利作、及び農林中央金庫理事長湯河元威の両君の出席を求めることにいたし…

日本社会党1956/02/24

24参議院 農林水産委員会 第11号

○委員長(棚橋小虎君) 開拓融資保証法の一部を改正する法律案、及び開拓者資金融通法の一部を改正する法律案(いずれも内閣送付、予備審査)を一括議題といたします。これらの法律案につきましては、二月九日、及び二月十四日の委員会において、それぞれ農林当局から提案理由の説明を聞いたのでありますが、本日は政府委員からこれら法律案審査の前提となる開拓営農及び開拓資金の状況、並びにこれら法律案の内容等について補足的説明を聞くことにいたします。

日本社会党1956/02/24

24参議院 農林水産委員会 第11号

○委員長(棚橋小虎君) 以上説明を聞いたのでありますが、これから質疑に入ることといたします。御質疑の向きは、順次御質疑を願います。

日本社会党1956/02/24

24参議院 農林水産委員会 第11号

○委員長(棚橋小虎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 農林水産委員会 第11号

○委員長(棚橋小虎君) 速記を始めて。

日本社会党1956/02/24

24参議院 農林水産委員会 第11号

○委員長(棚橋小虎君) 本日はこの程度にとどめまして、残余の質疑は次回の委員会に行うことにして、本日はこれをもって散会いたします。 午後三時四十八分散会

日本社会党1956/02/23

24参議院 農林水産委員会 第10号

○委員長(棚橋小虎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。本法律案につきましては、去る二月九日の委員会において提案理由の説明を聞いたのでありますが、本日は本法律案審査の前提である家畜伝染病及びそれら防疫の現況、並びに法律案の逐条内容等について補足説明を聞くことにいたします。

日本社会党1956/02/23

24参議院 農林水産委員会 第10号

○委員長(棚橋小虎君) 以上説明を聞いたのでありまして、ただいまから質疑に入ることにいたします。御質疑の向きは順次御質疑を願います。

日本社会党1956/02/23

24参議院 農林水産委員会 第10号

○委員長(棚橋小虎君) この法律案の予備審査はこの程度で終り、後日衆議院を通過し、本付託となった際残余の質疑を行い、その結果によって本法律案の取扱方について御相談いたしたいと存じますが、お差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/23

24参議院 農林水産委員会 第10号

○委員長(棚橋小虎君) 御異議がないようなれば、さように取り計らいます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕