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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
4,666
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2020/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会95 件・95%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,666 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,666 20 を表示
自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 それは答えられませんし、本人が答えるべき問題であると思っております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 報告書の範囲内であります。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 三月末にまとめるというのを変更したのは、コロナに関してだけではなくて、私自身ももう少し検討したいと思ったからでありまして、しっかりと検討して慎重に決めていきたいと思っております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 今までの日本はものづくりの分野を誇ってきたわけでありますけれども、その根底となる環境が大きく変わってきたということであります。 そして、5Gという新しい分野がありますけれども、それらも含めて、異業種が新たなビジネスを生み出すような形にしたい。そして、さらにまた、規制緩和や規制改革も含めて、日本で新たなビジネスが生まれるような形に持っていきたい。そういう思いでいます。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 第三者委員会の報告書にそのような記載があり、また、これを決定したのが、ごく一部の役員だけでの決定ということもあり、ガバナンスの欠如も甚だしいと思っておりますし、これらは、業務改善命令の中で、しっかりと返還というような形であらわしてほしいと思っております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 まずは、コンプライアンス、ガバナンスだと思っております。誰が聞いてもおかしな話なんですね、これは。ですから、いろいろな方がコメントしていると思いますけれども、当然私どももそういう認識であります。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 今回の報告書では、関西電力から高浜町に対して、一九七六年、昭和五十二年から五十三年にかけて九億円の協力金が支払われたことは認定をされているということですけれども、その真偽に関しては、やはりなかなか、認定というか、調べることは難しいのかなと客観的に私は思っております。 そして、その当時、高浜町の監査委員による監査もされているんです。そして、違法又は不当な点はないものと判断をしたということで、その当時の監査はそう言っていると…

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 これは、四十年前の話をどう真偽のほどを確認していくのかということで、お金の出方に関しては、出たものだという認定はしていますけれども、そのほかに関してはなかなか難しいのではないかなと私自身も思います。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 それは、私は委員から言われて関西電力に伝えて、調べるということになっておりますし、ただ、可能な限りさかのぼって調べるということになった結果がこういうことであったということで、これに関しては、またこれから議論があるところだと思います。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 新たな事実もかなり出ているのも事実でありまして、受け取った方々が倍以上にふえている。そして、そういった方の金額も足されている。さらにまたこの役員の報酬の件、また豊松氏の税の補填の件、こういったことまで書かれているわけですから、余り偏った見方はしない方が私はいいと思っております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 それは国会の決定に委ねるということであります。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 第三者委員会の前に行った社内調査について、身内だというのはわかるんですけれども、だから、やはり今度の但木さんが委員長の第三者委員会も、身内がやっているものは当てにならぬというのは、その論理はちょっと私は理解できません。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 日弁連のガイドラインに沿ってこういう第三者委員会というのはつくられているわけでありますけれども、それが全部そんたくするということに、その雇われた方のそんたくということにつながるんでしょうか。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 政治家へのそれぞれの政治献金であったりパーティー券の購入というのは、それぞれが責任を持って説明すべきことであると思っております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 今委員が述べられた、それぞれの国会議員、政治家の方々への献金を私は承知をしておりませんので、それはそれで事実の確認をさせていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 その国会議員の話は、私も確認してからということであります。 今委員がおっしゃるようなことに関しては、料金設定のときにそれらのものは乗らないことになっていると思いますので、しっかりと料金の審査のときにやっているということであります。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 それは、その委員会でどういう形式にするのか、誰を呼ぶのかというのは、理事会、また、国会でお決めになることだと思っております。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 今回のコロナウイルスの感染拡大によって、人の動きがとまり、また、物の動きもとまっているところがある。当然、経済には影響があるということで、全ての産業に、全てのなりわいに影響が出ていると思っております。 ですから、リーマン・ショックのときと違って、金融の問題ではなくて、経済活動そのものがもう最初から鈍くなっているということでありますから、そういった資本の弱い、脆弱な企業や事業に関しましてしっかりとした手当てをしていかなけれ…

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 全く同じ思いでありまして、企業の事業の継続と、そして、そこで働く人たちの雇用をしっかり守るという観点で対策を立てていかなければならないと思っています。

自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○梶山国務大臣 総理も三月十四日の記者会見で申しましたとおり、そういった対策が必要だと思っておりますし、ありとあらゆる知恵を使いながら、どういった手助けができるか、どういった支援ができるかということを考えてまいりたいと思っています。