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厚生労働省大臣官房審議官衆議院参議院
総発言数
42
直近の所属会派
直近の役職
厚生労働省大臣官房審議官
直近の発言日
2022/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 42 件の標本
  • 国土交通委員会19 件・45%
  • 東日本大震災復興特別委員会8 件・19%
  • 内閣委員会4 件・10%
  • 原子力問題調査特別委員会3 件・7%
  • 予算委員会第六分科会3 件・7%
  • 農林水産委員会1 件・2%

※ 全 42 件のうち直近 42 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

42 2 を表示
厚生労働省大臣官房審議官2022/11/15

210衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○梶原政府参考人 業務による電離放射線被曝とがんの発病との関係については、先ほど申し上げましたように、最新の医学的知見を踏まえて整理されたがんごとの労災補償の考え方に基づき、労災認定を適正に行っております。今後とも引き続き、最新の医学的知見を収集し、適正な労災認定に資するよう努めてまいりたいと考えております。 現時点で、現在の労災認定の考え方、個別の労災認定の考え方を改めるだけの新しい医学的知見があるとは承知しておりませんが、今後、がん…

厚生労働省大臣官房審議官2022/11/15

210衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○梶原政府参考人 御指摘の個別の事案については言及を差し控えさせていただきますが、個別の事案について労災請求のあった場合には、先ほど申し上げた医学専門家による検討会において改めて、最新の知見を踏まえて整理されたがんごとの労災補償の考え方に基づき、業務による被曝線量、潜伏期間、電離放射線以外のリスク要因などを総合的に勘案し、業務上外の判断をしているところでございます。 今後の医学的知見の進展を踏まえ、がんごとの労災補償の考え方を見直すこと…