梶原茂嘉
会議録に記録された「梶原茂嘉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 法務委員会26 件・26%
- 予算委員会第三分科会13 件・13%
- 外務委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会7 件・7%
- 物価等対策特別委員会3 件・3%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 予算委員会 第26号
○梶原茂嘉君 現実のピッチが非常に早いようでありまするから、一つ十分御検討をお願いしたいと思います。 これで質問を終わります。 —————————————
第38回 参議院 予算委員会 第22号
○梶原茂嘉君 私はただいまの阿具根君の動議に賛成をいたします。
第38回 参議院 予算委員会 第22号
○梶原茂嘉君 私は、ただいま上程されておりまする炭鉱災害防止に関する決議案に、自由民主党を代表いたしまして、賛成の意を表するものであります。 終戦以来、石炭産業は、わが国経済の再建の上において、基幹的産業として、最も重要な役割を果たして今日に至っております。しかるに、この間、この国家的重要資源の開発にあたりまして、幾多不幸なる災害が続発し、ために貴重なる勤労者の生命が失われましたことは、まことに遺憾のきわみであります。 近時、石炭産業は…
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 国語の問題に関連してごく簡単に二、三伺いたいと思います。私は別に国語の問題に専門的の知識があるわけでは毛頭ないのであります。普通の気持と申しますか、考え方を基礎にして大臣の所見を伺いたいと思います。初め事務当局でけっこうですけれども、現在の予算に計上されておる国語に関する経費及び施設について、きわめて簡単に一つ御説明願いたいと思います。簡単でけっこうです。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 それ以外にはないわけですね。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 官庁の公文書がいつでしたか、最近横書きに変わったようであります。これはあるいは文部省の所管というわけにはならないかもしれませんけれども、官庁の公文書が横書きになった趣旨、目的といいますか、意図、これは一体どこにあるのでしょうか。これは事務当局でけっこうですから、お答えを願いたいと思います。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 もっぱら事務の能率というところに重点があるような御説明であります。それじゃなぜ憲法及び法律、少なくとも公に使われるものについてなぜそれを横書きにしないのですか、事務の能率という点であれば、単に公文書だけに限らず、公の関係にあるものすべて横書きにしていいのではなかろうかと私は思います。そこで、私文部大臣に伺いたいのであります。私は縦書きがいいとか横書きがいいとかという論議をここでするつもりはありません。しかし、われわれ国会に…
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 当用漢字の制度に関連して伺いたい。当用漢字の漢字を制限しておる現在の制度、これは当用漢字以外の漢字というものを、将来抹殺といいますか、なくしていこうという趣旨なのか、当用漢字以外の漢字の使用というものはあくまで国民の自由であると、これは自由にしておくんだという意図であるのか、これは事務当局でけっこうですから、この点を一つ伺いたいと思います。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 できるだけ一つ簡明でけっこうです、質問したあれにお答え願います。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 当用漢字で現在きまっておるもの以外ではこれは自由である、ところで、御説明はおそらくそうでありましょう、しかし、文部当局の真に意図されておるところが一体どこにあるのか、私ははっきりつかむことができないのであります。ここで一つ具体的の問題について、これは大臣の御意見を伺いたい。当用漢字が終戦後あの混乱の中で突如として現われまして、現在自由であるという説明でありますけれども、たとえばわれわれ日本人の子供の名前でありますが、これは…
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 私は大臣の言われますように、憲法の問題、これは違憲であるかどうかをここで論議しようという気持はないのであります。ただ、なるほど国会を通過した法律に基礎があるわけでありますが、日本人の子供の姓名を制限する、その一体法律の目的とするところ、趣旨とするところ、これは何としても理解できないのであります。しかも、そこで制限されておる言葉というものは、世上たくさんある。特に、固有名詞となって出てくる場合においては、これは公然と認められ…
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 学童給食の問題で、関連してちょっと伺いたいと思います。今日までだんだんとこの施設が拡充せられて参って、相当大きな効果をおさめておることを私も非常に喜ぶものであります。ただ質の問題に関連して、おそかれ早かれ、私考えなくちゃならない問題があるのじゃないかと思います。それは御承知のように、学童給食の初めにおきましては、国内の食糧需給の事情が非常に逼迫しておる。アメリカから恩恵的な食糧が参り、後、余剰農産物の処理の一つの方法として…
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 関連してちょっと発言をしたいと思います。私は、先ほどの質問で、横書きがいいのだとか、縦書きがいいということは一切言ってないつもりであります。どちらがいいということも、私自身言うだけの素養と資格がないのであります。しかし、長年の間、われわれは何千年の間縦書きできたという事実はこれは無視ができない。将来これが横書きになっていくということを、私はよろしくない、いかぬとかいうことを実は申し上げたわけじゃない。政府が、先ほどの御説明…
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 簡単に関連して。三十四年の新かなづかいを決定するにあたって、文部省としては関係各省と協議をしてきめた、こういうお話ですが、関係各省とはどういう省であるか、一体各省として国語に関連するかなづかいの問題を審議する権能を持っておるのかどうか、一体どういう省であるか、どういう趣旨で協議をされるつもりであるか、それを一つ伺いたい。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 どういう趣旨でその各省の意見を聞くのですか。農林省とか通産省、運輸省、それはどういう権限でこの新かなづかいについて発言をするわけですか。そういった権能を持っているのですか。そういう権能と責任を持っているのですか、各省は。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○梶原茂嘉君 ちょっと理解ができないが、いいです。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○仮主査(梶原茂嘉君) ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条により、私が年長のゆえをもちまして、正副主査の選挙を管理させていただきます。 これから正副主査の互選を行なうのでございますが、互選は、投票によらず、便宜、選挙管理者にその指名を御一任をお願いいたしたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○仮主査(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めます。 それでは、主査に東隆君、副主査に横山フク君を指名いたします。どうぞ。 —————————— 〔東隆君主査席に着く〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第14号
○梶原茂嘉君 ちょっと、関連して一点伺いたいのですが、昭和二十八年に、あのときは九州各地、それから近畿、東海等にかけて、六月ごろから非常な風水害があったのです。あのときの損害額はどれほどになっていましょうか。それだけお伺いしたい。
第38回 参議院 予算委員会 第18号
○理事(梶原茂嘉君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕