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自由民主党参議院
総発言数
1,997
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会42 件・42%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会7 件・7%
  • 物価等対策特別委員会3 件・3%

※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,997 20 を表示
自由民主党1962/04/12

40参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記を始めて。 本日はこの程度にいたしまして、これをもって散会いたします。 午後四時四十四分散会 —————・—————

自由民主党1962/04/10

40参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 漁業法の一部を改正する法律案(閣法第一三二号)、水産業協同組合法の一部を改正する法律案、(閣法第一三二号)、以上いずれも参議院先議の二案を一括して議題といたします。両案に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/04/10

40参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/10

40参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記をつけて。 暫時休憩をいたします。 午後一時十八分休憩 —————・————— 午後三時十四分開会

自由民主党1962/04/10

40参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(梶原茂嘉君) 委員会を再開いたします。 午前に続き、漁業法の一部を改正する法律案、水産業協同組合法の一部を改正する法律案の質疑を続行いたします。 御質問のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/04/10

40参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(梶原茂嘉君) 天田さんに申し上げます。時間があれですから、簡単にお願いいたします。

自由民主党1962/04/10

40参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(梶原茂嘉君) それでは他に御発言もございませんければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/10

40参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めます。よって、両案の質疑は終局いたしました。 本日はこれで散会いたします。 午後五時五分散会 —————・—————

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 競馬法の一部を改正する法律案(閣法第一〇四号、衆議院送付)を議題といたします。 本案につきましては、去る五日すでに質疑は終局されております。これより本案の討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) 他に御意見もございませんければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより、本案の採決に入ります。競馬法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) 漁業法の一部を改正する法律案(閣法第二一三号)、水産業協同組合法の一部を改正する法律案(閣法第二二三号)、以上いずれも参議院先議の二案を一括して議題といたします。 両案に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次、御発言願います。

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) 午前はこの程度にいたします。午後は一時五十分再開をいたします。暫時休憩をいたします。 午後零時五十六分休憩 ―――――・――――― 午後二時六分開会

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) 委員会を再開いたします。 午前に続き、漁業関係二法案の質疑を続行いたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 研究部長から発言を求められておりますので、発言を許します。

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) ちょっと委員長から一つだけ伺いたいのですけれどもね。今度ニシンの定置漁業権がこの改正で変わるわけですね。そうすると、ニシンの定置漁業権というものはなくなるわけです。そうすると、研究部長のお話のように、いっかこのまた海況の変化でニシンが相当とれ得るという可能性がないわけではない。そういうときになると、漁業法改正して、定置漁業権をまた認めるということになるのですか。そこのところはどういうふうに-今度の漁業権の改正に関…

自由民主党1962/04/06

40参議院 農林水産委員会 第25号

○委員長(梶原茂嘉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕