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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1951/09/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) それではそういう御意見がありますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) それでは議事法に基きまして、小委員会を設置することに対しまして御同意がありましたから、設置するということを決定いたしまして、いずれの委員会を設置するかにつきまして御意見を承わりたいと思います。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 只今そういう御意見がありましたが、ほかに御意見ございますか。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 只今助産婦の小委員会という御意見がございますが。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 只今保険経済ということに訂正がありました。井上さんの御意見に対してはどうでしようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 賛成のかたもありますが、如何ですか……。それでは看護に関する件ですが、これを入れまして、以上五つになりましたが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) それでは以上五つの委員会を小委員会として継続調査をすることに決定いたします。小委員の数並びに委員に対する件はどういたしましようか。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) では御異議がないようですから、そういたしまして、今前回の記録等を調査いたしまして、後刻申上げることで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) ではそういうふうに決定いたします。 —————————————

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 続きまして、本日の議題になつております社会保障制度に関する調査の案件でございますが、先ず最初に第十二国会に予定されている補正予算の件について、これを議題にいたします。では厚生省の政府委員のほうから一応経過を御報告願うことにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) なければ、御報告願います。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 只今太宰会計課長から補正予算に対する御説明がありましたが、御質疑がありました、ら。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) そうすると、第二の議題になつておる遺族援護の関係から、只今の藤原さんから未復員者給與法の問題が取上げられましたが、これに対して田辺復員局長からお伺いしたい。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 今予算の問題をやつておりますから、これだけ一つ片付けておきたいと思います。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 社会保障制度に関する補正予算の問題ですが、このくらいで予算の問題は……。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) ちよつとお諮りしたいのですが、中山さんが社会保険経済について、時間が午後何かお差支えがあるということで……。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) それでは第三の議題になつておる社会保険経済の問題は、中山さんの御都合でこれを議題にしたいと思いますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 社会保険経済についての問題を議題にいたします。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) ちよつとお諮りしたいのですが、田辺援護局長が時間がありませんので、予定がありますので、その以前に一言御質問があるならば御説明したい、こういうわけなんですが、途中ですけれども、御了解があれば、一応これを中断いたしまして、長島さんのほうから何か援護問題についてあるそうですから如何でしようか。それでは時間が非常にないそうですが、両方急ぎますけれども、一つ遺族援護についてこの機会にお願いいたします。

日本社会党1951/09/12

11参議院 厚生委員会 閉会後第1号

○委員長(梅津錦一君) 遺家族の調査ですね、それから傷痍者の調査は、私からも調査の資料要求が提出してありますが、ここで……。