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緑風会参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1952/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 第五條の表中についての質疑を願います。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 第五條について質疑はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 質疑がなければ、別表第一、別表第二について質疑を願います。

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) ちよつともう少し……。別表第一、第二についての質疑はございませんか……。それでは附則について質疑願います。附則について質疑ございませんか。

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 他に御発言はございませんか……。本案に対する御質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) それではこれから討論採決に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて……。これより討論に入りたいと思います。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 他に御発言ありませんか。

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 他に御発言はございませんか……。御意見も盡きたようでありますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) それではこれより採決に入ります。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案を可決することに賛成のかたは御起立を願います。 〔賛成者起立〕

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 全会一致でございます。よつて国立学校設置法の一部を改正する法律案は全会一致を以て可決することに決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとしまして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼…

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可決することに賛成されたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 加納 金助 相馬 助治 高田なほ子 木内キヤウ 木村 守江 白波瀬米吉 荒木正三郎 棚橋 小虎 矢嶋 三義

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) 今日はこれで散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/26

13参議院 文部委員会 第20号

○委員長(梅原眞隆君) それでは散会いたします。 午後三時五十六分散会

緑風会1952/03/26

13参議院 文部・外務連合委員会 第1号

○委員長(梅原眞隆君) 只今から文部、外務連合委員会を開会いたします。慣例によりまして不肖私が委員長を務めます。 ユネスコ活動に関する法律案の提案理由を今村政務次官からお願いいたします。

緑風会1952/03/26

13参議院 文部・外務連合委員会 第1号

○委員長(梅原眞隆君) 引続きまして釘本課長から補足説明を願います。

緑風会1952/03/26

13参議院 文部・外務連合委員会 第1号

○委員長(梅原眞隆君) 提案理由及び補足説明を聞きまして、本日の連合委員会を閉じますが、次回の連合委員会は外務、文部両委員長が協議いたしまして決定いたします。

緑風会1952/03/26

13参議院 文部・外務連合委員会 第1号

○委員長(梅原眞隆君) 了承いたしました。

緑風会1952/03/26

13参議院 文部・外務連合委員会 第1号

○委員長(梅原眞隆君) それでは今、團君それから相馬君の資料要求は次回までに間に合わすように取計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会

緑風会1952/03/25

13参議院 本会議 第24号

○梅原眞隆君 只今議長から御報告になりました通り、議員平岡市三君は去る三月二十日、日本大学附属病院において急逝せられました。私ども同僚といたしましてとりわけ私は文部委員長といたしまして、誠に痛惜哀悼の念禁じがたいものがあります。ここに一言、同君の生前を回顧し、哀悼の意を捧げたいと存ずる次第であります。 平岡君は、明治三十一年静岡県に生れ、大正十二年日本大学商学部を卒業されましたが、翌年母校の命により北米合衆国に留学、ワシントン大学、アリ…