桧垣徳太郎
会議録に記録された「桧垣徳太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,899 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 全国農業会議所会長
- 直近の発言日
- 1987/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会89 件・89%
- 農林水産委員会公聴会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,899 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) この際、後藤田内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。後藤田内閣官房長官。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) これより野田哲君の質疑を行います。野田君。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 関連質疑を許します。粕谷照美君。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 野田君、時間が来ています。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 以上で野田哲君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時二十分から再開することとし、休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時二十三分開会
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十二年度総予算三案を一括して議題といたします。 これより峯山昭範君の質疑を行います。峯山君。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 以上で峯山昭範君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 次に、矢田部理君の質疑を行います。矢田部君。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 以上で矢田部理君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 次に、吉岡吉典君の質疑を行います。吉岡君。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 関連質疑を許します。神谷信之助君。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 吉岡君、時間が来ました。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 時間が来ました。
第108回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(桧垣徳太郎君) 以上で吉岡吉典君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十分散会
第108回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(桧垣徳太郎君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十二年度一般会計予算、昭和六十二年度特別会計予算、昭和六十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
第108回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(桧垣徳太郎君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十二年度総予算三案審査のため、本日、日本銀行副総裁三重野康君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(桧垣徳太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第108回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(桧垣徳太郎君) 前回に引き続き、一般質疑を行います。馬場富君。
第108回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(桧垣徳太郎君) 馬場君、時間が参りました。
第108回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(桧垣徳太郎君) 以上で馬場富君の質疑は終了いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕