桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2007/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 理事会で協議させていただきます。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 この際、休憩いたします。 午前九時四十三分休憩 ————◇————— 午前十時四十四分開議
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。園田康博君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 次に、高橋千鶴子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 次に、阿部知子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。高橋千鶴子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 以上で討論は終局いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 次に、内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。柳澤厚生労働大臣。 ————————————— 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第166回 衆議院 本会議 第15号
○櫻田義孝君 ただいま議題となりました両案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、雇用保険法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、行政改革推進法を踏まえ、労働保険特別会計等について見直しを行うとともに、雇用保険制度の直面する課題に対応するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、雇用保険制度について、失業等給付費の国庫負担を、当分の間、本来の五五%に引き下…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○櫻田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、児童手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房総括審議官宮島俊彦君、雇用均等・児童家庭局長大谷泰夫君、社会・援護局障害保健福祉部長中村吉夫君、老健局長阿曽沼慎司君、保険局長水田邦雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○櫻田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菊田真紀子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○櫻田委員長 次に、郡和子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○櫻田委員長 次に、柚木道義君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○櫻田委員長 次に、高橋千鶴子君。