桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2007/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 次に、三井辨雄君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 午前十時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時四十三分休憩 ————◇————— 午前十時三十二分開議
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高橋千鶴子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 次に、阿部知子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 次に、厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として厚生労働省医政局長松谷有希雄君、医薬食品局長高橋直人君、労働基準局長青木豊君、社会・援護局長中村秀一君、社会・援護局障害保健福祉部長中村吉夫君、老健局長阿曽沼慎司君、保険局長水田邦雄君、年金局長渡辺芳樹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。杉村太蔵君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。阿部知子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 次に、田名部匡代君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 次に、柚木道義君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 次に、高橋千鶴子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○櫻田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会
第166回 衆議院 本会議 第17号
○櫻田義孝君 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、基礎年金の国庫負担割合について、平成十九年度以降は、三分の一に千分の三十二を加えた割合に引き上げることとするものであります。 本案は、去る三月十五日本委員会に付託され、翌十六日に柳澤厚生労働大臣から提案理由の説明を聴取し、二十三日に質疑を行った後、討論、採決の結果…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房技術総括審議官西山正徳君、医薬食品局長高橋直人君、社会保険庁運営部長青柳親房君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○櫻田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山井和則君。