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自由民主党国務大臣衆議院参議院
総発言数
2,105
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
2007/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 文部科学委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,105 20 を表示
自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、消費生活協同組合法の一部を改正する等の法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党2007/04/26

166衆議院 本会議 第26号

○櫻田義孝君 ただいま議題となりました三法案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、内閣提出の雇用対策法及び地域雇用開発促進法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、人口減少社会に的確に対応した雇用政策を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、事業主は、青少年の募集及び採用方法の改善等により、その雇用機会の確保等が図られるよう努めること、 第二に、事業主は、外国人を雇用した場…

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事石崎岳君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に吉野正芳君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 次に、内閣提出、雇用対策法及び地域雇用開発促進法の一部を改正する法律案、大島敦君外二名提出、雇用基本法案、加藤公一君外二名提出、労働者の募集及び採用における年齢に係る均等な機会の確保に関する法律案及び山井和則君外二名提出、若年者の職業の安定を図るための特別措置等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として人事院事務総局人材局長鈴木明裕君、法務省大臣官房…

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤公一君。

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 次に、細川律夫君。

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 細川律夫君、どうぞ質問を。発言の機会が許されております。細川律夫君、質問を。

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 すぐにはできないということで、ちょっと時間が欲しいということだそうでございますので。 では、速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 速記を起こしてください。 齊藤審議官。

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 速記を起こしてください。 この際、細川律夫君の残余の質疑につきましては、後刻行うことといたします。 次に、田名部匡代君。

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 次に、三井辨雄君。

自由民主党2007/04/25

166衆議院 厚生労働委員会 第16号

○櫻田委員長 次に、阿部知子君。