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自由民主党国務大臣衆議院参議院
総発言数
2,105
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
2007/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 文部科学委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,105 20 を表示
自由民主党2007/05/11

166衆議院 厚生労働委員会 第19号

○櫻田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十六分散会

自由民主党2007/05/09

166衆議院 厚生労働委員会 第18号

○櫻田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本年金機構法案及び国民年金事業等の運営の改善のための国民年金法等の一部を改正する法律案並びに山井和則君外五名提出、歳入庁設置法案、国民年金事業及び厚生年金保険事業の適切な財政運営に資するための国民年金法及び厚生年金保険法の一部を改正する法律案及び公的年金制度に対する国民の信頼の回復を図るための年金個人情報関係調査の実施等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を…

自由民主党2007/05/09

166衆議院 厚生労働委員会 第18号

○櫻田委員長 次に、内山晃君。 ————————————— 歳入庁設置法案 国民年金事業及び厚生年金保険事業の適切な財政運営に資するための国民年金法及び厚生年金保険法の一部を改正する法律案 公的年金制度に対する国民の信頼の回復を図るための年金個人情報関係調査の実施等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2007/05/09

166衆議院 厚生労働委員会 第18号

○櫻田委員長 以上で各案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党2007/05/09

166衆議院 厚生労働委員会 第18号

○櫻田委員長 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として社会保険庁長官村瀬清司君、社会保険庁総務部長清水美智夫君、社会保険庁運営部長青柳親房君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/05/09

166衆議院 厚生労働委員会 第18号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/05/09

166衆議院 厚生労働委員会 第18号

○櫻田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鴨下一郎君。

自由民主党2007/05/09

166衆議院 厚生労働委員会 第18号

○櫻田委員長 次に、吉野正芳君。

自由民主党2007/05/09

166衆議院 厚生労働委員会 第18号

○櫻田委員長 次に、福島豊君。

自由民主党2007/05/09

166衆議院 厚生労働委員会 第18号

○櫻田委員長 この際、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党2007/05/08

166衆議院 本会議 第27号

○櫻田義孝君 ただいま議題となりました消費生活協同組合法の一部を改正する等の法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、生協が実施する共済事業等の健全性を確保するため、契約者保護、経営・責任体制の強化等の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、共済事業について、契約者保護のための規定の整備を行うとともに、事業の健全性を確保するため、最低限保有すべき出資金額の基準等を設定すること、…

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、消費生活協同組合法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として金融庁総務企画局参事官山崎穰一君、厚生労働省医政局長松谷有希雄君、社会・援護局長中村秀一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。園田康博君。

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 次に、山井和則君。

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 理事会で協議いたします。

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 午前十一時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時五十五分休憩 ————◇————— 午前十一時五十分開議

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高橋千鶴子君。

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 次に、阿部知子君。

自由民主党2007/04/27

166衆議院 厚生労働委員会 第17号

○櫻田委員長 次に、糸川正晃君。