桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2007/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御理解と良識により信任いただき、まことにありがとうございました。(拍手) この際、休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岸田文雄君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 岸田先生、持ち時間が過ぎておりますので。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 次に、古屋範子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 御静粛にお願いします。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 御静粛にお願いします。質問中でございます。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房審議官後藤博君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 質疑を続行いたします。内山晃君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 国権の最高機関たる国会の中の委員会の委員長として、公平公正に行っていることに強い信念を持っております。間違いのない運営をしているという自信を持っております。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 もちろんいいんです。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 内山晃君、質問を続けてください。内山晃君、質問事項があったら、質問してください。柳澤大臣の答弁は既になされております。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 御静粛に。席へお戻りください。 山井和則君、山井君は質問者じゃありません。席へお戻りください。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 お静かに。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 御静粛に。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 午後三時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時四十八分休憩 ————◇————— 午後三時五十三分開議
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山井和則君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 福島豊君。(山井委員「もう終わってください、終わってください。いや、それだったら質問します、ちょっと待ってください、質問します、委員長」と呼ぶ)
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 答弁中でございます。御静粛にお願いします。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○櫻田委員長 山井和則君に申し上げます。 申し合わせの時間が経過しておりますので、御協力を願います。(発言する者あり)