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自由民主党国務大臣衆議院参議院
総発言数
2,105
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
2007/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 文部科学委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,105 20 を表示
自由民主党2007/06/01

166衆議院 厚生労働委員会 第27号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/06/01

166衆議院 厚生労働委員会 第27号

○櫻田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鴨下一郎君。

自由民主党2007/06/01

166衆議院 厚生労働委員会 第27号

○櫻田委員長 次に、冨岡勉君。

自由民主党2007/06/01

166衆議院 厚生労働委員会 第27号

○櫻田委員長 次に、新井悦二君。

自由民主党2007/06/01

166衆議院 厚生労働委員会 第27号

○櫻田委員長 次に、古屋範子君。

自由民主党2007/06/01

166衆議院 厚生労働委員会 第27号

○櫻田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会

自由民主党2007/05/31

166衆議院 本会議 第37号

○櫻田義孝君 ただいま議題となりました各案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日本年金機構法案について申し上げます。 本案は、公的年金制度の運営体制を再構築し、国民の信頼の確保を図るため、社会保険庁を廃止し、厚生労働大臣が公的年金制度に関する財政責任及び運営責任を担うこととするとともに、新たに年金事業の運営業務を行う非公務員型の公法人として日本年金機構を設立するとともに、保険料の滞納処分の権限…

自由民主党2007/05/31

166衆議院 厚生労働委員会 第26号

○櫻田委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ、日本共産党、社会民主党・市民連合、国民新党・そうぞう・無所属の会所属委員に対し、事務局をして御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。 再度理事をして御出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、宮澤委員長代理着席〕 〔宮澤委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党2007/05/31

166衆議院 厚生労働委員会 第26号

○櫻田委員長 速記を起こしてください。 暫時休憩いたします。 午前九時五十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 これより会議を開きます。 石崎岳君外四名提出、厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付に係る時効の特例等に関する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。谷畑孝君。 ————————————— 厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付に係る時効の特例等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 この際、本案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。柳澤厚生労働大臣。

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 午前十一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時十一分休憩 ————◇————— 午前十一時一分開議

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 引き続き、石崎岳君外四名提出、厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付に係る時効の特例等に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省年金局長渡辺芳樹君、社会保険庁長官村瀬清司君、社会保険庁総務部長清水美智夫君、社会保険庁運営部長青柳親房君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と…

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸田文雄君。

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 山井君。

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 山井和則君に申し上げます。 委員長の信任または不信任に関する動議は、委員の五分の一以上の賛成者と連署して、文書をもって発議することになっております。ただいまの文書は五分の一以上の書類が整っておりませんので、整い次第協議いたします。(山井委員「整っております。まずこれは提出です。提出者は一人でオーケーなんです」と呼ぶ)書類不備でございます。提出者は一人でございます。委員の五分の一以上の賛成者と連署して、文書をもって提出するこ…

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 ただいま書類を作成中でございますので。(発言する者あり) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 速記を起こしてください。 暫時休憩いたします。 午前十一時十二分休憩 ————◇————— 午前十一時五十三分開議

自由民主党2007/05/30

166衆議院 厚生労働委員会 第25号

○櫻田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま、山井和則君より、成規の賛成を得て、委員長に対する不信任の動議が提出されました。 本動議は先決問題でありますので、本動議について直ちに議事を進めます。 私の一身上のことでありますので、理事谷畑孝君に本席を譲ります。 〔委員長退席、谷畑委員長代理着席〕