桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2007/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 再度、村瀬長官。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 速記を起こしてください。 村瀬長官。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 長妻昭君、答弁中でございます。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 長妻さん、長妻君に申し上げます。答弁中でございます。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 席にお戻りください。席にお戻りください。(発言する者あり)山井君に申し上げます。席にお戻りください。 柳澤厚生労働大臣。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 御静粛に。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 長妻昭君、申し合わせの時間が経過しておりますので、御協力願います。(発言する者あり)御静粛に。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 既に持ち時間が経過しておりますので、長妻昭君の質疑は終了いたします。 次に、高橋千鶴子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 次に、糸川正晃君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 糸川正晃君、時間が終わっていますので。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 ————◇—————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 次に、参議院提出、救急医療用ヘリコプターを用いた救急医療の確保に関する特別措置法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。参議院厚生労働委員長代理者理事阿部正俊君。 ————————————— 救急医療用ヘリコプターを用いた救急医療の確保に関する特別措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○櫻田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働契約法案、労働基準法の一部を改正する法律案及び最低賃金法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省労働基準局長青木豊君、職業安定局長高橋満君、老健局長阿曽沼慎司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○櫻田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三井辨雄君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○櫻田委員長 次に、柚木道義君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○櫻田委員長 以上をもちまして柚木道義君の質疑を終了いたします。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○櫻田委員長 次に、山井和則君。