桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2007/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 次に、参議院提出、救急医療用ヘリコプターを用いた救急医療の確保に関する特別措置法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として消防庁審議官寺村映君、厚生労働省医政局長松谷有希雄君、保険局長水田邦雄君、社会保険庁長官村瀬清司君、社会保険庁運営部長青柳親房君、国土交通省航空局技術部長谷寧久君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古屋範子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 次に、園田康博君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 園田康博君に申し上げますが、申し合わせの時間が経過しましたので、御協力ください。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 柳澤厚生労働大臣。時間が経過しておりますので、簡潔な答弁でお願いします。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 次に、高橋千鶴子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 高橋千鶴子君。質疑の持ち時間が経過しております。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 次に、阿部知子君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 以上をもちまして阿部知子君の質疑を終了いたします。 次に、糸川正晃君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 参議院提出、救急医療用ヘリコプターを用いた救急医療の確保に関する特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 起立総員。よって、本案は可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 次に、内閣提出、参議院送付、社会福祉士及び介護福祉士法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、参議院で修正議決の上送付されたものでありますので、まず政府から趣旨の説明を聴取し、引き続き参議院における修正部分の趣旨について説明を聴取いたします。柳澤厚生労働大臣。 ――――――――――――― 社会福祉士及び介護福祉士法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 次に、参議院厚生労働委員会における修正案の提出者参議院議員津田弥太郎君。 ――――――――――――― 社会福祉士及び介護福祉士法等の一部を改正する法律案の参議院修正 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○櫻田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 この際、休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ、日本共産党、社会民主党・市民連合、国民新党・そうぞう・無所属の会所属委員に対し、事務局をして御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。 再度理事をして御出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○櫻田委員長 速記を起こしてください。 理事をして再度御出席を要請いたさせましたが、民主党・無所属クラブ、日本共産党、社会民主党・市民連合、国民新党・そうぞう・無所属の会所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 内閣提出、労働契約法案、労働基準法の一部を改正する法律案及び最低賃金法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省労働基…