桜田義孝
会議録に記録された「桜田義孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,105 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国務大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て5 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 文部科学委員会17 件・17%
- 予算委員会16 件・16%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 信頼できる専門家に任せるのが適当であると考えております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 私は、確実に、正確に答弁をしようという趣旨に基づいて、自分で感情に任せて答えをするようなことはしなく、多くの人のスタッフの協力のもとに基づいた答弁書を間違いのないように読むことが最大の仕事だと思っております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 総合的な判断に基づいて、大所高所から指示を与えることが、大臣としての私の役割だと考えております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 当然、必要だと思われることは指示しております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 そんなことではありません。私は、常に質問者に答えがわかりやすいように説明するだけにしているだけでございます。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 大臣が必要だから、私がいるんです。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 いろいろな考え方は人それぞれにあると思います。 しかしながら、私は、きのうの答弁でも発言させていただいたように、私自身はそんなに詳しくはありません。しかし、私以外の人は非常に詳しいんですよ。私以外の人は、誰一人としてパソコン、コンピューターを使えない人はおりません。 ですから、私以外の人はみんな明るいので、私の仕事に対して支障を来すようなことは全くないというふうに信じております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 今委員が途中まで言いかけた、物づくりというものが大きな日本の経済の柱の一つであると認識しております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 全くというわけではありませんが、似たような認識は持っております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 世耕大臣と認識は同じであります。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 鍵になるのはいろいろあると思いますし、一つ、二つ、これだけが鍵だということはないと思います。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 そういう見方もあると思いますし、そうでないような見方もあると思います。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 私も、国会が終わったら、できることなら海外に行って、そういったことも含めて意見交換をしてくるつもりでございます。 また、何でも物事を知っていれば、パソコンをすれば、私はパソコンをさわったことがないと言った記憶はないんですけれども、自分で使ったことがない。それは、自分で使わないで、秘書にやらせているということは言いましたよ。また、それで不自由はしていないということも発言させていただきました。 しかし、私は、さわったことがな…
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 そう詳しくは知っておりません。 ただ、仕事をやるのに、そのことを知らなければ仕事ができないということではないと思います。そのような単語になったときは、私がいつも申しているとおり、仕事は一人でやるわけではなく、スタッフをそろえて総がかりでやることであって、言葉とかいろいろな難しい単語を全部知らなければ仕事ができないということはありません。わからないことは全部調べて、一つの政策を打ち出してやるということが私の任務だと思ってお…
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 先ほどもお話ししたとおり、仕事は私一人でやるわけではありません。私の秘書もスタッフも研究者も全部総がかりでやっていることでありますから、支障ありません。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 そういう印象で、顔で、業績が上がったり下がったりすることもあるかもしれません。しかし、顔じゃなくても、顔が悪くても業績は上がることもありますので。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 イコールではないと思います。 私は、先ほども言いましたように、イメージとか印象で成績が上がるところもあるかもしれませんが、やはり技術力だとか、イメージに見えないような部分で卓越した能力を発揮する部分があれば、業績は上昇するわけであります。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 私が大臣をやっているときとやめたときの経済状況を見て、私がなったために経済が悪化するということになったら謝りますが、そうじゃない限りは、謝る理由はありません。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 私にやめていただきたいと私が言われたことは、あなた一人だけでございます。私は、今までそういうことを聞いたことがありません。
第197回 衆議院 内閣委員会 第6号
○櫻田国務大臣 聞く耳は持っております。ただ、聞いたことがないと言っているだけです。