P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党国務大臣衆議院参議院
総発言数
2,105
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
2019/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
  • 文部科学委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,105 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,105 20 を表示
自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 総理は、副大臣になる前もなった後からもオリンピックに関与して努力してきたということだと思います。(今井委員「じゃ、もう一回聞きますので」と呼ぶ)

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 ですから、先ほども言ったとおり、副大臣になる前も招致には努力してきましたし、副大臣になってからも努力してきました。 常に、そういう、総理は、副大臣になる前もなってからも努力してきたということを言っているのだと思います。(発言する者あり)

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 先ほども言ったとおり、オリンピックが決まる前も決まった後からも一生懸命努力してきましたし、総理はそれで、オリンピックのことについて十分努力してきた結果、副大臣に任命したんだと思います。(発言する者あり)

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 お答えさせていただきます。 招致の前後で自分は招致に努力していたので、そのような認識のもとで総理は答弁をされたのだと思います。私が副大臣になったのは、招致の後でございます。

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 お答えさせていただきます。 ブログで書いてあるかないかはかかわりなく、自民党ではいろいろ部会がありますので、オリンピックには、そういった部会で、誘致のことについてはそれらの問題で努力してきたということも事実でございますので、そういうことも評価していただければありがたいと思います。

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 そうであります。

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 その問題につきましては、その日のうちに撤回をしております。 それは明らかに、いらっしゃる、メンバー、仲間のうちからも、今のうちに急いで撤回した方がいいよということで、助言を言って、撤回をしましたし、また、私自身の認識も、撤回の理由で、そういうことは非常に、犠牲になった人だという認識でおりますので、被害者だという認識に立って撤回させていただいております。

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 撤回したとおり、私の発言が、内容が間違っていましたということを既に言っております。今もその考えに変わりはございません。 また、私は、内閣の一員として、平成二十七年八月の内閣総理大臣談話を尊重してまいります。

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 これにつきましても、過去の発言については、誤解を招く表現であり、申しわけなく思っております。 放射性物質を含む焼却灰は、放射性物質汚染対処特別措置法に基づく基本方針に従い、排出された都道府県内で処理することとされておりますし、私も、この法律に沿った対応が必要だと考えております。

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 福島の人たちに対する配慮が足りなかった発言であるから、本当はそういう気持ちは私はないんですが、そういう誤解を与えてしまったということであります。

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 読んでまいりました。 それと、先ほどの復興オリンピックにふさわしくないという点、私の名誉のために一つ言わせていただきます。 私は、福島で、原発の後、いろいろ被害を受けているときに、いろいろな面で非常に困っているということがありまして、私の仲間も、福島一区にある代議士がおりますので、櫻田、手伝ってくれと。わかった、何がいいんだと。何でも持ってこいと言うから、何でも持ってこいじゃしようがないと。寒いから石油が足らない、食い物…

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 大会の招致が決定した平成二十五年度から平成三十一年までのオリパラ関係予算の総額は二千百九十七億円となっており、これに今後編成される平成三十二年度予算を加えると、東京大会開催までにかかるオリパラ関係予算の総額となりますが、それはまだ全部を正確に言うことはできないということであります。 政府予算は、毎年度、国会の議決に基づいて決定されるものであり、現時点で平成三十二年度予算及びオリパラ関係予算の総額をお示しすることは困難だと…

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 東京大会は、東京都が招致をして開催するものであり、準備、運営は、開催都市である東京都が主導するのが基本であります。その上で、国が必要な支援をしてきたという経過があります。 このため、開催経費については、まずは、開催都市である東京都と、大会の準備、運営を担う組織委員会が実施主体としての責任において明らかにすべきものと理解をしております。 そこで、国は、東京都や組織委員会の取組を支援する立場から、大会経費に限らず、日本選手の…

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 報告書に記載されている二百八十六事業について大会との関連性などの観点から精査した結果、五年間、いわゆる平成二十五年から二十九年度の支出額八千十一億のうち、大会に特に資する業務をA分類として、経費が千七百二十五億円であることを明らかにしております。(今井委員「質問と違います。ちょっと待ってください、時間がないから。答弁が違うから」と呼ぶ)

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 オリパラ事務局が、毎年、各省庁からの情報を集約し、国会に提出している政府の取組報告において、事業に関する直接的な記載があるかどうかを参考に算出したものであります。

自由民主党国務大臣2019/02/14

198衆議院 予算委員会 第7号

○櫻田国務大臣 オリパラ事務局の調査結果は、会計検査院の報告書に記載されている二百八十六事業、八千十一億円についてでありますが、事業の概要や大会との関連性等の観点から調査を実施し、整理したものであります。 その中で、大会に特に資する業務をA分類としておりますが、かかる経費が千七百二十五億円であることを明らかにしました。 一方、それ以外の経費六千二百八十七億円については、各省庁が本来の行政目的のために実施している事業であり、大会に直接資す…

自由民主党国務大臣2019/02/13

198衆議院 予算委員会 第6号

○櫻田国務大臣 お答えさせていただきます。 近年、インターネット等を通じたさまざまなサービスが日常的に使われてきており、人々にさまざまな恩恵がもたらされる一方、サイバー攻撃により情報漏えいや金銭被害、サービス障害が生じるなど、脅威が深刻化している状況であります。 我が国のサイバーセキュリティー対策は、サイバーセキュリティ基本法に基づき、基本的な計画であるサイバーセキュリティ戦略を定めて対策を進めることとしており、昨年七月に新戦略を決定し…

自由民主党国務大臣2019/02/13

198衆議院 予算委員会 第6号

○櫻田国務大臣 昨日、夕方に国会から戻る直前に一報を事務方から聞きました。その後、役所に戻るところで取材を受けました。 私からは、まず治療に専念して元気な姿に戻っていただきたい旨申し上げました。その上で、池江選手が金メダルが期待されている選手であり、御本人もトレーニングに励まれているとお聞きしている中で、突然の話にショックを受け、率直に残念である旨の発言をしたところでございます。 なお、昨日の私の発言の中で、がっかりしている、盛り上がり…

自由民主党国務大臣2019/02/13

198衆議院 予算委員会 第6号

○櫻田国務大臣 水泳界の盛り上がりが下火にならないか心配しているという発言につきましては、池江選手が水泳界をリードするとともに他の選手の目標となる選手である趣旨を述べたものですが、配慮を欠いたと思いますので、撤回させていただきます。職務を全うできるよう、努めてまいります。

自由民主党国務大臣2019/02/13

198衆議院 予算委員会 第6号

○櫻田国務大臣 職務を全力で全うするつもりでございます。