桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 内閣委員会 第6号
○桜井委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 一般職の職員の給与等に関する法律及び行政機関の休日に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 内閣委員会 第6号
○桜井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 内閣委員会 第6号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 内閣委員会 第6号
○桜井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時九分散会 ――――◇―――――
第123回 衆議院 内閣委員会 第5号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地域改善対策特定事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。岩崎総務庁長官。 ————————————— 地域改善対策特定事業に係る国の財政上の特別 措置に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 内閣委員会 第5号
○桜井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十六日木曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会 ————◇—————
第123回 衆議院 本会議 第11号
○桜井新君 ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に閲する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、 第一に、在外公館に勤務する外務公務員の子女教育手当の加算限度額を定額の「百分の二百五十」から「百分の三百五十」に改定すること、 第二に、旧ソヴィエト連邦を構成していた在アゼルバイジャン等の十三の日本国大使館並びに在ホーチミン…
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 時間になりましたので、短く簡潔にやってください。
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 以上で大出俊君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時十八分開議
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。北側一雄君。
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 三浦君、時間がないですから簡潔に願います。
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 御苦労さまでした。 次に、和田一仁君。
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、浅野勝人君外三名から、四派共同提出に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。山田英介君。
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺外務大臣。
第123回 衆議院 内閣委員会 第4号
○桜井委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕