桑名義治
会議録に記録された「桑名義治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,523 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会86 件・86%
- 大蔵委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(桑名義治君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、運輸事情等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(桑名義治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(桑名義治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第95回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(桑名義治君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五日、中野鉄造君が委員を辞任され、その補欠として黒柳明君が選任されました。 —————————————
第95回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(桑名義治君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(桑名義治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に目黒今朝次郎君及び黒柳明君を指名いたします。 —————————————
第95回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(桑名義治君) これより請願の審査を行います。 第三号離島航路事業の運行維持確保に関する請願外七十一件を議題といたします。 請願の願意につきましては、お手元の資料で御承知願いたいと存じます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第三号離島航路事業の運行維持確保に関する請願外七十一件はいずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(桑名義治君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第95回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(桑名義治君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(桑名義治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(桑名義治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十二分散会 —————・—————
第95回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○桑名義治君 私は午前中二十分しかございませんので、防衛費の関係について最初にお尋ねをしておきたいと思います。 昭和五十七年度の防衛概算要求につきましては、防衛庁側の答弁ではまだまだ国民は納得していないのではないかというふうに思われるわけでございます。その点について、三点申し上げたいことは、現在の財政の再建下におけるいわゆる防衛費の規模というこの観点。それから、国民に対しても犠性を強いている、いわゆる行財政改革を進めている中での防衛費の…
第95回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○桑名義治君 防衛庁長官はそういうふうにおっしゃるわけでございますが、ここら辺を私は大幅に削減せいなんか言っているわけじゃありません。こういう国民の意識がある、そうならばその意識にこたえて説明でき得るだけの説明をしていかなければならない。理解を得られるような説明をしていかなければならない。このことを申し上げておるわけでございまして、そこら辺の整合性というものをもう少し明らかにしていく必要があるのではないか、こういうふうに申し上げておきた…
第95回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○桑名義治君 そこで、防衛関係予算に占めるいわゆる後年度負担の歳出化額の割合が、年とともに着実に増加をしているわけでございます。そこで、近年は約三割に達しているというのが実情だろうと思います。現状でさえも予算の硬直化をもたらす心配があるというふうに言われているわけでございますけれども、仮に防衛庁の試算どおりに行われるとした場合、たとえば五十八年度におきましては既定分だけで一兆七百億円、これに新規分の数百億円が上積みをされますと、どんなに…
第95回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○桑名義治君 先ほども申し上げましたように、それぞれの年度別でいわゆる該当年度の後年度負担額の歳出化額、これをずっといま先ほどから説明をされたわけでございますが、それに新規分を加えてくるとさらに大きないわゆる予算化が一応考えられるわけでございます。そういうことをいろいろと考えてみますと、これはこのままの状態でいくならば、よく言われておりますように、先ほど申し上げましたけれども、予算の硬直化をもたらす心配があるのではないか、こういうように…
第95回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○桑名義治君 なぜ私はこういうことを申し上げておるかといいますと、いわゆる防衛予算の総額が当該年度のGNPの一%以内という、この前提を考えた場合に、果たしてこれが可能であるかどうかという問題が大きく前面に出てくるわけでございます。 そこで、さらに、近年幾らか減少傾向にありますけれども、人件費、糧食費の占める割合というものが、大体おたくの防衛白書等を見てみましても、五十三年度が五四・四%、五十四年度が五一・四%、五十五年度が四九・三%、五…
第95回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○桑名義治君 このGNPの一%以内という防衛費でございますが、過日の行革委員会の中では、防衛庁長官は一%を超え得るやにも聞こえるいわゆる微妙な発言をなさっています。その後、総理の答弁の中で、GNP一%以内は絶対に堅持すると、こういう明確な御答弁があっているわけです。いまの長官の御答弁の中では、GNP一%以内はあくまでも堅持すると、こういう御答弁があったわけでございますが、防衛庁のお考えは行革のときのお考えと変わったわけですか。
第95回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○桑名義治君 その後で総理が一%以内は、これは堅持するというようなお話がございましたので、結局いま長官の言われた意味もよくわかりますけれども、その後での総理の答弁が長官の御答弁を否定なさったということでございますので、その点をぼくは聞いているわけですよ。
第95回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○桑名義治君 まだぼくは釈然としないものがあるわけでございますが、このような事態に陥る大きな原因というものは、一つには正面装備に力を入れ過ぎているんではなかろうか、こういうふうに思わざるを得ないわけであります。 いま長官も言われましたように、五六中業云々という言葉が出ました。これも当然正面装備に力を入れるということになるわけでございますから、したがって、そこら辺に大きな問題があるわけでございますが、いまの時期に正面装備に力を入れるのが適…
第95回 参議院 安全保障特別委員会 第2号
○桑名義治君 時間が来ました。