桐山伸夫
会議録に記録された「桐山伸夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房米国の関税措置に関する総合対策本部事務局次長
- 直近の発言日
- 2026/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 9 件の標本- 経済産業委員会6 件・67%
- 外交防衛委員会2 件・22%
- 外務委員会1 件・11%
※ 全 9 件のうち直近 9 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 衆議院 外務委員会 第14号
○桐山政府参考人 お答えを申し上げます。 衛星通信の重要性が高まる中、安全な通信の確保の必要性も高まっていると認識しております。 こうした中、衛星量子暗号通信は、距離によらない堅牢なセキュリティー網を実現するものであり、その実現に対する期待が高まっております。 総務省といたしましては、衛星量子暗号通信につきましては、宇宙戦略基金による研究開発支援を推進しております。二〇二九年度に量子鍵配送を行うための低軌道衛星を打ち上げることを予定して…
第217回 参議院 経済産業委員会 第7号
○政府参考人(桐山伸夫君) お答え申し上げます。 まず、本年四月七日に石破内閣総理大臣とトランプ大統領との間で電話会談が行われまして、日米双方におきまして担当閣僚を指名して協議を続けていくということになったところでございます。これを受けまして、我が国では赤澤大臣が米国との協議の担当閣僚として指名されましたので、赤澤大臣が米国との協議に対応しているところでございます。 米国側の体制の詳細につきましては我が国としてコメントする立場にはござい…
第217回 参議院 経済産業委員会 第7号
○政府参考人(桐山伸夫君) お答え申し上げます。 一部繰り返しにもなりますけれども、アメリカ側、米国側の体制の詳細等につきましては、我が国としてはコメントする立場にはございません。日米間の協議の詳細につきましては、事前の米国とのやり取り含めまして、これも外交上のやり取りでございますので、つまびらかにすることは差し控えさせていただきたいと思います。
第217回 参議院 経済産業委員会 第7号
○政府参考人(桐山伸夫君) お答え申し上げます。 これにつきましても、先ほど申し上げましたところではございますけれども、アメリカ、米国との関税措置に関する米国との協議に際しましては、関係省庁が赤澤大臣を幅広くサポートする体制でございまして、十全に準備を行って臨んでおります。先般の協議におきましても、約百三十分にわたりまして時間を掛けて非常に突っ込んだ話ができたところでございます。 このように、十全な準備の上で、言うべきことは言うというこ…
第217回 参議院 経済産業委員会 第7号
○政府参考人(桐山伸夫君) お答え申し上げます。 御指摘の報道につきましては承知してございますが、協議の内容の詳細につきましては、外交上のやり取りでございますので、つまびらかにすることは差し控えさせていただきたいと思います。 いずれにしましても、何が日本の国益に資するのか、あらゆる選択肢の中で何が最も効果的なのかを考えながら取り組んでまいることとしております。
第217回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(桐山伸夫君) お答え申し上げます。 今回の協議では、百三十分にわたり時間を掛けて非常に突っ込んだやり取りが行われております。 その上で、可能な限り早期に、日米双方にとって利益になるような合意を実現できるよう、率直かつ建設的な議論を行い、これが前進することができたということでございます。詳細は差し控えますけれども、例えば両国間の貿易の拡大、非関税措置、経済安全保障、そういった協力などについて具体的な議論を深めることができたと…
第217回 参議院 外交防衛委員会 第11号
○政府参考人(桐山伸夫君) 交渉の内容につきましては、外交上のやり取りでございますので、これ以上の詳細につきましてはつまびらかにすることは差し控えさせていただきたいと思います。 その上で、自動車、鉄鋼、アルミを含めまして、全ての米国の関税措置について協議を行っているというところでございます。 いずれにしましても、米国の関税措置は極めて遺憾でございまして、引き続き米国による一連の関税措置の見直しを強く求めてまいると、そういった考えでござい…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○桐山政府参考人 お答え申し上げます。 日本側の体制でございますけれども、まず、現状といたしましては、今般の協議で一致しましたとおり、次回の閣僚レベルの協議を今月中に実施すべく日程調整するとともに、閣僚レベルに加えて事務レベルの協議も継続していくということとしております。 その上で、協議の体制も含めまして、それ以上の今後の進め方につきましては、何が最も効果的なのかということを考えまして、鋭意検討してまいりたいというふうに考えてございます…
第217回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○桐山政府参考人 お答え申し上げます。 事務レベルでも協議は続けてございますけれども、それ以上の詳しいことにつきましては、現時点では申し上げることは差し控えさせていただきたいと思います。