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自由民主党衆議院
総発言数
5,106
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1973/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,106 20 を表示
自由民主党1973/03/01

71衆議院 予算委員会 第19号

○根本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。折小野良一君。

自由民主党1973/03/01

71衆議院 予算委員会 第19号

○根本委員長 これにて折小野君の質疑は終了いたしました。 次に、松浦利尚君。

自由民主党1973/03/01

71衆議院 予算委員会 第19号

○根本委員長 松浦君に申し上げますが、すでにあなたの持ち時間は経過しておりますので、すみやかに結論に入ってください。

自由民主党1973/03/01

71衆議院 予算委員会 第19号

○根本委員長 これにて松浦君の質疑は終了いたしました。 これにて一般質疑は全部終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1973/03/01

71衆議院 予算委員会 第19号

○根本委員長 この際、御報告申し上げます。 去る二十六日、分科員の配置及び主査の選任につきましては、委員長に御一任を願っておりましたが、分科員の配置につきましては、公報をもって御通知いたします。 なお、各分科会の主査を次のとおり指名いたしました。 第一分科会主査 臼井 莊一君 第二分科会主査 黒金 泰美君 第三分科会主査 倉成 正君 第四分科会主査 細田 吉藏君 第五分科会主査 前田 正男君 以上、御報告いたします。 次に、おはかりいた…

自由民主党1973/03/01

71衆議院 予算委員会 第19号

○根本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、その取り扱いにつきましては、委員長及び主査に御一任願うことにいたします。 次に、おはかりいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/03/01

71衆議院 予算委員会 第19号

○根本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、参考人に関する件についておはかりいたします。 すなわち、分科会において、財政投融資計画の審査のため、公団、事業団等から参考人として意見を聴取する必要が生じました場合の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/03/01

71衆議院 予算委員会 第19号

○根本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 明二日より昭和四十八年度総予算について分科会の審査に入ることにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十四分散会

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行ないます。井上普方君。

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、長谷川正三君。

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 これにて長谷川君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御報告いたします。 昨日の楢崎君の質疑に対する森永参考人の答弁中、「千三百万人」とあるのを、「千三百万株以上」と訂正していただきたいとの文書が、本日同君より提出されましたので、御報告いたします。 質疑を続行いたします。八木一男君。

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 総理大臣の御都合は、事務当局から連絡させまして、出席を求めるようにいたしたいと思います。

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 八木君にこの際ちょっと申し上げます。 先ほど総理大臣の出席を要求されましたので、総理大臣に連絡いたしましたところ、本日は日程が詰まっておりまして出席いたしかねるとのことでございます。幸い三木副総理がおられまするので、どうぞそちらのほうに御質問のほどをお願いいたします。

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 八木君に申し上げます。すでにあなたの時間は経過しておりますから……。

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 八木君に申し上げます。 一般質疑の時間は、全部各党別に割り当てておりまするので、その時間の範囲内で、再び御質疑がございますれば、その時間でやっていただくことにいたします。 これにて八木君の質疑は終了いたしました。次に、中川利三郎君。

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 諫山博君から関連質疑の申し出があります。中川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。諫山君。

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 中川君。

自由民主党1973/02/28

71衆議院 予算委員会 第18号

○根本委員長 これにて中川君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十一分散会

自由民主党1973/02/27

71衆議院 予算委員会 第17号

○根本委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行ないます。 梅田勝君。