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自由民主党衆議院
総発言数
5,106
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,106 20 を表示
自由民主党内閣官房長官1955/12/02

23衆議院 議院運営委員会 第3号

○根本政府委員 これは与党の理事から、全然触れておるか、触れていないかというあれがありました。これは軽く触れております。しかし地方財政の窮状を打開するための具体的な問題については触れられておらないという旨の連絡はいたしました。

自由民主党内閣官房長官1955/12/02

23衆議院 議院運営委員会 第3号

○根本政府委員 了承いたしました。

自由民主党内閣官房長官1955/11/21

22参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○説明員(根本龍太郎君) 御承知のように、先刻鳩山内閣は総辞職を決定いたしたわけでございます。従いまして明日からの国会は、現在の内閣そのままではゆかなくなりまして、おそらく明日じゅうに首班指名が行われますならば新内閣ができ、その新内閣の手によって、いろいろの法律案なりその他の問題が出されると思いますので、従いまして総辞職をして私も辞表を出した者でありますので、その点を明確に申し上げることはできませんが、一応常識的に考えられる点を申し上げ…

自由民主党内閣官房長官1955/11/21

22参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○説明員(根本龍太郎君) 本日の臨時閣議におきまして、川島自治庁長官から、一応説明を承わりましたが、実は川島自治庁長官としては、財源措置をも考えなければならぬと思って、いろいろ工夫してみましたが、財政と諸般の事情から困難なようである。従ってそれにかわるべき行政措置によって、端的に申し述べますれば、短期債その他の処置において一応これをやらなければならぬじゃないか、という考えを漏らされております。しかしこれは新内閣がどういうふうにこれについ…

自由民主党内閣官房長官1955/11/21

22参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○説明員(根本龍太郎君) おおむねそういうふうに考えられるのじゃないかと私は思います。

自由民主党内閣官房長官1955/11/21

22参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○説明員(根本龍太郎君) いろいろどうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) 臨時国会の召集につきましては、すでに当時の自由党、両派社会党の要請がございまして、政府としては、できるだけすみやかにということで、いろいろ準備をしておりましたが、大体その準備態勢もおおむね見通しがつきましたので、御承知のように二十二日に召集するということを決定いたしまして、公布の手続をいたした次第でございます。その間社会党の統一、並びに自由民主党の結成ができましたので、そういう経緯から見ますれば、やはり首班の…

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) 期末手当の問題につきましては、実は数回にわたって関係閣僚会議並びに閣議にこれをかけておるのであります。現業を持っておる各省におきましては、やはり勧告案を尊重して実施すべきであるという意見が強いのでございます。ところが大蔵省関係は、財源の問題と、さらに地方財政との関係において非常に難色を示しまして、私も、実は数次にわたりまして関係閣僚のあっせんをいたしましたけれども、いまだ結論を得ていないのでございます。従いま…

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) 先ほど冒頭に申し上げましたように、座長の方から、率直に、ざっくばらんに、現在予想をされるものはということを言われましたので、そこでこの問題については、いずれ新内閣において決定された後という前提のもとに申し上げたのでありまして、この前提がなければ、実は新内閣ができた場合における状況については申し上げられないことになるのでありますが、一応予測されるものとして申し上げた次第であります。 なおまた、ただいま問題となり…

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) 先ほどの質問は、政府として提案するであろうと思われる法律案だけでございました。召集されました理由は、御承知のように野党がそれぞれの案件を提示してあられますから、それが当然議題になることは当りまえだと思います。ただし、それに対する法律処置としての問題は、問題として先ほど申し上げた通りでございますが、地方財政の問題については、現在参議院で継続審議になっておる地方財政再建整備臨時措置法というものがございます。そこで…

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) 私、先ほど申し上げました通り、要求に基いて政府はできるだけすみやかに臨時国会を召集するための準備をして参りましたが、それがなかなかできないためにおくれたということを申し上げたのでございます。それが大体おおむねできましたので、召集の手続をし、現に御指摘の通りの憲法の条章に従って、臨時国会の召集が決定されておるわけでございまして、政府としては、憲法をじゅうりんするというような気持は全然ございません。また国会におい…

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) 国会の召集の手続並びにその準備をしておった当時は、保守合同がまだできていないころでございます。自由民主党が成立いたしましたために、与野党の分野が変って参ったわけでございます。それこそ政党責任政治の建前から、この際総辞職をして、あらためて首班指名をして責任を明らかにすることが正しいという意味で、にわかにこれは総辞職、再指名をお願いするということになりましたために、新内閣ができて初めてここで国会に臨むということが…

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) これは御承知のように、実際問題といたしまして、最初の場合においては総辞職をして、新内閣を作って国会に臨むというケースはなかったのでございますが、そういう現実の問題が政治情勢として事実上存在する場合には、やはりそれに基いて措置するのが至当ではなかろうか。そういたしますれば、現内閣は当然総辞職するが、準備が全部できておれば、それを今度引き継ぐというような形にすることも、これまたいろいろの問題が出てくると思います。…

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) これは先ほど申し上げました通り、現在まだ総辞職を決定していないのですから、これをざっくばらんにお互いに話し合うというので申し上げたわけでございます。議会政治、いわゆる政党責任政治の建前をとっていくという場合に、従来健全野党という立場でおられました自由党も、それから与党であるところの民主党も、ほとんど、ごく少数の方は別にして、合同されて、政党の分野が変って参ったのでありますから、従って、ここに政党責任政治の本義…

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) そういうふうに私は考えておる次第でございます。

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) これはどういう御趣旨かわかりませんが……。

自由民主党内閣官房長官1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○官房長官(根本龍太郎君) 首班指名は、この前日本民主党の総裁がなられたのでありますが、今回は自由党と民主党が合同して、その構成分子も一緒になって参ったのであります。そこでただいま大橋さんから言われたように、政党の基盤が変ったのであります。そこで総辞職をして自由民主党内閣を組織して、明確に政党責任政治の実体を整えることが至当であるという考えで総辞職をし、首班の再指名をお願いする、こういうわけでございます。

日本民主党内閣官房長官1955/10/14

22参議院 地方行政委員会 閉会後第8号

○説明員(根本龍太郎君) 先般本委員会において御要求のありました点につきましては、一応書類をもって事務当局から提出しておるはずでございまするが、この機会に一応政府のとりました措置について御説明申し上げます。 先般も申し上げました通りに、昭和二十三年一月三十日の閣議におきまして、総理から本院における要請に対する総理の発言に関しまして、直ちにこれが閣議で問題にされまして、閣議におきまして、官庁における寄付金等の抑制について一月三十日の閣議決…

日本民主党内閣官房長官1955/10/14

22参議院 地方行政委員会 閉会後第8号

○説明員(根本龍太郎君) これは事務当局から報告するように官房副長官から申しておると聞いていたのですが、措置をとったことについては私どもの方には報告がきているわけですから。

日本民主党内閣官房長官1955/10/14

22参議院 地方行政委員会 閉会後第8号

○説明員(根本龍太郎君) これはやっております。最高裁判所長官と事務総長には連絡しております。法務大臣からその点は連絡しているということでございます。