根本龍太郎
会議録に記録された「根本龍太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 次に、竹本孫一君。
第71回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 次に、阪上安太郎君。
第71回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 そうです。時間は経過しました。
第71回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 これにて阪上君の質疑は終了いたしました。 次に、去る七日の楢崎弥之助君の保留分の質疑を許します。楢崎弥之助君。
第71回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 楢崎君に申し上げます。 申し合わせの時間ははるかに経過しておりまするので、結論をお願いいたします。
第71回 衆議院 予算委員会 第11号
○根本委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総括質疑は全部終了しました。 次回は、明十三日午前十時より開会し、一般質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時十三分散会
第71回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行ないます。寺前巖君。
第71回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 寺前君に申し上げます。 本件は、予算審議そのものに直接関係のないことと思います。ただ、これは政治資金の問題についてのことでございまするので、あるいはそうしたところの問題は、そういう選挙制度その他の委員会等もございまするので、そちらでやってはいかがでございますか。総括質問のこの際において取り扱うには、どうも委員長としては、直ちに通産大臣に指示をして資料を提供することを要求することは必ずしも適当じゃない、こう思います。
第71回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 寺前君に申し上げます。 先ほど申し上げましたように、これは中曽根通産大臣が調べてみて、その結果、その責任者から報告させるというような意味の発言がございました。しかも、このことはいま予算審議に直接関係する資料ではございませんので、他の機会において、あるいは通産大臣から報告あることと思われます。したがいまして、ここでこの問題を委員長において取り計らうことは必ずしも適当とは思えません。そういう意味のことを申し上げておる次第です。…
第71回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 荒木宏君から関連質疑の申し出があります。寺前君の持ち時間の範囲内でこれを許します。荒木宏君。
第71回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 寺前君に申し上げます。 先ほどの中曽根通産大臣に対する問題とは違います。通産大臣は調べてみなければわからないと言っております。総理大臣は、全然自分は関知せず、明確にこれは否認しております。しかもまた、この問題は現在の議題になっておる予算と直接関係はございません。したがいまして、この問題を理事会にかけてやるということは必ずしも適当とは思いません。
第71回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 寺前君に申し上げます。あなたの持ち時間は終了いたしております。 ただいま当問題について、総理大臣は自分の所信を明確にしておりますが、この問題の扱いについて、寺前委員から、理事会でこの取り扱いについての申し出があります。この取り扱いについては、理事会で御協議の上、善処することにいたします。(「時間は終了してないよ」と呼ぶ者あり)
第71回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 二分残っているそうでございます。二分時間がありますから、どうぞお進めください。
第71回 衆議院 予算委員会 第10号
○根本委員長 寺前君の持ち時間二分を残しまして、午後一時再開することにして、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第71回 衆議院 予算委員会 第9号
○根本委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行ないます。大橋敏雄君。
第71回 衆議院 予算委員会 第9号
○根本委員長 山田君。大橋君の時間内において許可をいたします。
第71回 衆議院 予算委員会 第9号
○根本委員長 大橋君、あなたの時間は経過しております。結論をお願いします。
第71回 衆議院 予算委員会 第9号
○根本委員長 これにて大橋君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議
第71回 衆議院 予算委員会 第9号
○根本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。大原亨君。
第71回 衆議院 予算委員会 第9号
○根本委員長 これにて大原君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷治嘉君。