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自由党衆議院
総発言数
1,020 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,020 件中 20 件を表示
自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 ただいまから外務委員会を開会いたします。 国の援助等を必要とする帰国者に関する領事官の職務等に関する法律案、航空業務に関する日本国とオランダ王国との間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国とデンマークとの間の協定の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国とノールウエーとの間の協定の締結について承認を求めるの件、及び、航空業務に関する日本国とスウエーデンとの間の協定の締結について承認を求める…

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 次に島参事官。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 ただいま政府委員から説明がありました諸件につきましての質問は次会に譲ります。 ―――――――――――――

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 次に旅券法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に関し質疑の通告がありますから、これを許します。並木芳雄君。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 この際委員各位の御承認を得て、外務大臣に発言を許したく存じます。岡崎外務大臣。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 御承認くださいますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 委員会は異議がありません。岡崎外務大臣。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 委員会はただいま旅券法の一部を改正する法律案を審議中でございます。ただいま日比間の沈船引揚協定に関して、外務大臣から発言を求められたのでこれを許しましたが、この件につきましては印刷物が整いました後に質問を許すことにいたします。 外務大臣は十一時半まで出席可能であります。あと十分間旅券法に関し、特に外務大臣に質問を申し出ております黒田寿男君に並木君の御了解を得て質問を許します。黒田寿男君。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 あと一問だけ、もう時間が来ましたから簡単に願います。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 岡崎外務大臣の退席を認めます。 発言権を並木芳雄君にもどします。並木芳雄君に御相談でありますが、あと帆足計君、戸叶里子君の質問の申込みがありますので、お含みおきを願います。並木芳雄君。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 帆足計君。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 今準備しておりますから、質問を進めてください。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 ちよつと御相談でございますが、この問題に対する帆足さんの論点は多々あろうと御推察申し上げますが、次の機会にせいぜい蘊蓄を傾けて御論議願いたいのでありますが、これくらいのところでちよつとお切りをいただきまして戸叶さんが一問ということですから……。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 帆足計君から申出の旅券に関する諸外国の立法例を資料として外務当局に要求をいたします。 なお学界、法曹界における旅券法の論議などで本委員会の資料とするに足るものがございましたら、それもとりまとめて御提出を願います。 さらに旅券法改正案について公聴会を開くかどうかの協議は、理事会に移していたしますことを御了承をお願いいたします。 ―――――――――――――

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員長 お諮りいたします理事松本瀧藏君が去る三月十日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となつております。それゆえこの際補欠選任を行いたいと存じますが、これは慣例により、委員長から指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 外務委員会 第24号

○栗山委員 御異議がなければさように決定いたしまして安東義良君を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由党1953/03/12

第15回 衆議院 本会議 第39号

○栗山長次郎君 議題となりました労働関係三条約並びに一法律案について審議いたした外務委員会からの報告を申し上げます。 三労働条約は、いずれも、公正なる国際的労働慣行をわが国も遵守して、国際的信用を高めるという点にございます。 この審議の経過につきましては速記録に譲りますが、討論に入り、社会党左派島上善五郎君から、条約の遵守につき政府を鞭撻する意味の希望を述べて賛成をされまして全会一致承認することに決定したのであります。 在外公館関係の改…

自由党1953/03/11

第15回 衆議院 外務委員会 第23号

○栗山委員長 ただいまから外務委員会を開きます。 本日は移民に関する件について、参考人の方々から意見を聴取いたし、調査を進めたいと存じます。 本日御出席を願いました参考人は山本喜誉司さん、大平清美さん、中山権さん、以上五名の方々であります。参考人からの御陳述はお手元に配付いたしました要項によつて、なるべく簡潔に実のあるお話を承りたいと思つております。この要項は必ずしも完全ではございません。 まず参考人の方に申し上げますが、このうち陳述な…

自由党1953/03/11

第15回 衆議院 外務委員会 第23号

○栗山委員長 どうあつたらいいという御希望でいいのです。

自由党1953/03/11

第15回 衆議院 外務委員会 第23号

○栗山委員長 どちらがよく適合して、その土地におちついておるか、栄えておるかということでいいのです。