栗山長次郎
会議録に記録された「栗山長次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 関連して御質問がございますればこれを許します。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 次に前会の質問で答弁のなかつたものにつき、再び質問することをお許しいたします。戸叶君よりパキスタンの綿についての質問ですが、通産省の説明員も見えております。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 ちよつと御相談でございますが、外務大臣は参議院の予算委員会に出席しているのを二十分ぼど都合してもらつたのであります。特に外務大臣に質問したいという委員があられると思いますが、それにしばらく時間を充てたいと思います。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 全部で二十分ですから簡潔に願います。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 外務大臣との質疑応答は、これに対する外務大臣の答弁をもつて一応とどめておきます。問題が残れば、次会外務大臣御出席のときにお願いいたします。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 ただいまの御質問を総括してお答え願います。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 御意見はたくさんあると思いますが、議事の進行上、そしてまた外務大臣は向うへ出席しなければなりませんから、次に移らしていただきます。 パキスタンの問題について戸叶里子君にいま一問お許しいたします。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 次に在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を許します。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 御論旨は同じようでありますから、簡潔に願います。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 数回拝聴しておりますから……。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 本案については次会に討論、採決を行うことといたします。 —————————————
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 次に職業安定組織の構成に関する条約の批准について承認を求めるの件、工業及び商業における労働監督に関する条約の批准について承認を求めるの件、団結権及び団体交渉権についての原則の適用に関する条約の批准について承認を求めるの件、以上三件を一括議題といたします。 これより質疑を許します。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 黒田君、時間がありませんから次会にお願いします。 ただいまの三条約に関する残余の質問は次会に譲り、また議事の進行のぐあいによつて、次会には討論採決も行うことといたします。 —————————————
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 お諮りをいたします。本委員会におきまして移民問題に関する調査のため、帰国した移民を招致して現地の状況等を聴取することに決定いたしておりますが、ただいまその人選も大体終りましたので、来る三月十一日水曜日の本委員会にそれらの人々を招致いたしたいと存じます。以下にその人名を申し上げます。高橋新一野君、中川権三郎君、井戸宋四郎君、山本喜誉司君、大平清貫君、以上五名の方を参考人として招致いたしたいと存じますが、御異議はございませんか…
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 御異議がありませんければ、さように決定、とりはからいをいたします。 —————————————
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 いま一つつけ加えたいことがございます。安東君より御質問を願います。
第15回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗山委員長 それではこれで散会いたします。 午後零時二十三分散会
第15回 衆議院 本会議 第36号
○栗山長次郎君 原産地虚偽表示の防止に関するマドリッド協定への加入について承認を求めるの件を審議いたしました外務委員会からの報告でございます。 この協定は、締結国の一またはその中にある場所を原産地として虚偽に表示した生産物を、その輸入に際して差押えるとか、また輸入を禁止するとかいうことによつて、不正競争を防止することを目的といたしております。 平和条約調印のときに、わが国はこれに参加する意思を宣言しておりますし、わが国の国際信用を高める…
第15回 衆議院 外務委員会 第21号
○栗山委員長 ただいまから会議を開きます。 千九百十一年六月二日にワシントンで、千九百二十五年十一月六日にへーグで、及び千九百三十四年六月二日にロンドンで修正された貨物の原産地虚偽表示の防止に関する千八百九十一年四月十四日のマドリツド協定への加入について承認を求めるの件を議題といたします。本件に関しましては一応質疑を打切りましたが、戸叶委員から一、二点につき質疑をしたいとの申出があります。これを許します。戸叶里子君。
第15回 衆議院 外務委員会 第21号
○栗山委員長 これにて質疑は終了いたしました。これより討論に入ります。討論の通告がございますのでこれを許します。福田昌子君。