栗山良夫
会議録に記録された「栗山良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,910 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー40 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会75 件・75%
- 法務委員会22 件・22%
- 地方行政、法務委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 只今小川委員の動議に対しまして、椿委員から御賛成の発言がございましたが、さよう決定いたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) その実行の方法につきまして何か御腹案がございましたならば、お伺いをいたしたいと思います。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 速記を始めて。只今の動議に関しましては、委員会の決定といたしまして、電産争議の早期解決を政府、公益事業委員会、中央労働委員会、電気事業経営者、並びに電産労働組合に申入をいたすことに決定をいたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) なおその方法につきましては委員長、理事に御一任を願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 三輪君の動議がありましたが、法制局のほうから意見を聞くことでよろしうございますか。……御異議ないと認めまして、法制局の意見を求めます。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 法制局に対して委員長からお尋ねしますが、我々にまだ公益事業委員会が出されたこの意見について内容の調査をいたしておるわけではありませんが、一応この第四条から二十四条までの意見が正当である。電気事業、電源開発のためにこれだけのことはいたして置かなければならんと決定されたとしまして、この五カ条の問題は先ほど読み上げました建設委員会の修正案の中で全部要望が満たされるかどうか、その点を先ず伺いたい。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 第四条、第十五条、第十八条、第二十四条、第二十三条の中で二十三条だけが入つていない。そのほかは全部入つておりますか。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 市浦開発課長にちよつとお尋ねしますが、公益事業委員会に協議するという工合に全部なつておりますけれども、水利権の主管大臣はやはり建設大臣なので、建設大臣と公益事業委員会とが協議をすると、こういうようなふうに一応筋が通つておれば、個々の問題について公益事業委員会と農林大臣とが協議するという必要はないじやないですか。この点は法制局の御意見もちよつと伺いたいと思います。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 岡田第三部長は、河川法のこの前の問題のときにも御研究を願つたことでありますので、今のことを十分御理解願つておると思うのでありますが、どのような御意見でございましようか。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 結局河川の主管大臣である建設大臣が中心になりまして、地方行政庁、農林省、或いは公益事業委員会との調整に当られるのが大体建前になつておるのでございますが、從つて各細かいことについて一一農林大臣と公益事業委員会が協議をしなければならないということに、この公益事業委員会の御意見のように謳う必要はないではないか。こういう意見を述べたところが、実は建設大臣と公益事業委員会とが直接協議をするような工合にはなつていない。地方庁…
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) それでは結局結論としまして、建設委員会がお考えになつておる修正案が通れば、現状の通りであつて、問題はないということが明らかになりましたから、さように一つ進めることにいたしたいと思います。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) それで大体明らかになりましたですね。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 今の観点で行きますと、結局二十三条だけの問題になるわけでございますね。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) それじや小川委員の御発言の通りにいたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) それでは法制局のほうに二十三条の問題をちよつと法文化をお願いいたしたいと思います。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 次に請願、陳情に移りたいと思いますが、よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 実は電力制限の問題に関しまして、杉並連合商店街の代表の鎌田彦右衛門君と、全日本ネオン業組合連合会事務局長の坂上達夫君が陳情にお見えになつておりまするので、参考人として陳情の趣旨をお聞きしたいと思いますが、よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) それではさよう決定をいたしました。杉並連合商店街代表鎌田彦右衛門君、簡單に要点をお述べ願いたいと思います。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(栗山良夫君) 次に全日本ネオン業組合連合会事務局長、坂上達夫君。