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自由民主党防衛庁長官参議院衆議院
総発言数
2,984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1982/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会66 件・66%
  • 決算委員会29 件・29%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,984 20 を表示
自由民主党1982/02/24

96衆議院 予算委員会 第17号

○栗原委員長 この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 昭和五十七年度総予算審査のため、五個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(ただし経済企画庁及び国土庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管 第三分科会は、厚生省、労働省及び自治省所管 第四分科会は、総理府(経済企画庁)、農林水産省及び通商産業省所管…

自由民主党1982/02/24

96衆議院 予算委員会 第17号

○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/24

96衆議院 予算委員会 第17号

○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/24

96衆議院 予算委員会 第17号

○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明二十五日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十六分散会

自由民主党1982/02/23

96衆議院 予算委員会 第16号

○栗原委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。市川雄一君。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 予算委員会 第16号

○栗原委員長 これにて米沢君の質疑は終了いたしました。 午後三時より再開することとし、休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 午後三時二十九分開議

自由民主党1982/02/23

96衆議院 予算委員会 第16号

○栗原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横路孝弘君。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 予算委員会 第16号

○栗原委員長 これにて横路君の質疑は終了いたしました。 次に、中路雅弘君。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 予算委員会 第16号

○栗原委員長 これにて中路君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十四日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十四分散会

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大内啓伍君。

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 これにて大内君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 理事会で協議いたしたいと思います。

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 理事会で協議をいたします。

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 時間です。

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 これにて瀬崎君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 これにて稲葉君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田利春君。

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 これにて岡田君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木強君。

自由民主党1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○栗原委員長 これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十三日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十一分散会

自由民主党1982/02/20

96衆議院 予算委員会 第14号

○栗原委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武藤嘉文君。