栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1982/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 予算委員会 第19号
○栗原委員長 これより採決いたします。 まず、金子満広君外二名提出の昭和五十七年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 予算委員会 第19号
○栗原委員長 起立少数。よって、金子満広君外二名提出の動議は否決されました。 これより、昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 右三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 予算委員会 第19号
○栗原委員長 起立多数。よって、昭和五十七年度予算三案は、いずれも可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 一委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 予算委員会 第19号
○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 予算委員会 第19号
○栗原委員長 これにて昭和五十七年度総予算に対する議事はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る一月二十九日より総予算の審査を開始いたしましてから、終始真剣なる論議を重ね、慎重審議を尽くして、本日、ここに審査を終了するに至りましたことは、ひとえに委員各位の御理解と御協力のたまものでありまして、衷心より感謝の意を表する次第でございます。 ここに、連日の審査に精励されました委員各位の御労苦に対し、深く敬意を表し…
第96回 衆議院 予算委員会 第18号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。
第96回 衆議院 予算委員会 第18号
○栗原委員長 これにて沢田君の質疑は終了いた しました。 次に、渡辺貢君。
第96回 衆議院 予算委員会 第18号
○栗原委員長 これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第96回 衆議院 予算委員会 第18号
○栗原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中恒利君。
第96回 衆議院 予算委員会 第18号
○栗原委員長 この際、小川君より関連質疑の申し出があります。田中君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小川国彦君。
第96回 衆議院 予算委員会 第18号
○栗原委員長 これにて春田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、一般質疑は終了いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 予算委員会 第18号
○栗原委員長 この際、御報告いたします。 昨二十四日、分科会設置の際、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任願っておりましたが、分科員の配置につきましては公報をもって御通知いたします。 次に、分科会の主査は次のとおり指名いたします。 第一分科会主査 小渕 恵三君 第二分科会主査 砂田 重民君 第三分科会主査 海部 俊樹君 第四分科会主査 武藤 嘉文君 第五分科会主査 後藤田正晴君以上であります。 明二十六日からは分科会の…
第96回 衆議院 予算委員会 第17号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村茂君。
第96回 衆議院 予算委員会 第17号
○栗原委員長 この際、新村君より関連質疑の申し出があります。中村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。新村勝雄君。
第96回 衆議院 予算委員会 第17号
○栗原委員長 これにて中村君、新村君の質疑は終了いたしました。 次に、中馬弘毅君。
第96回 衆議院 予算委員会 第17号
○栗原委員長 これにて中馬君の質疑は終了いやしました。 午後二時より再開することとし、休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議
第96回 衆議院 予算委員会 第17号
○栗原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。阿部助哉君。
第96回 衆議院 予算委員会 第17号
○栗原委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、鍛治清君。
第96回 衆議院 予算委員会 第17号
○栗原委員長 これにて鍛治君の質疑は終了いたしました。 次に、中野寛成君。
第96回 衆議院 予算委員会 第17号
○栗原委員長 これにて中野君、西村君の質疑は終了いたしました。 —————————————