栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1982/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 予算委員会 第5号
○栗原委員長 これより採決に入ります。 まず、瀬崎博義君外二名提出の昭和五十七年度補正予算両案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第97回 衆議院 予算委員会 第5号
○栗原委員長 起立少数。よって、瀬崎博義君外二名提出の動議は否決されました。 次に、昭和五十七年度一般会計補正予算(第1号)及び昭和五十七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して採決いたします。 右両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第97回 衆議院 予算委員会 第5号
○栗原委員長 起立多数。よって、昭和五十七年度補正予算両案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました補正予算両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 予算委員会 第5号
○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第97回 衆議院 予算委員会 第5号
○栗原委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後十時二十六分散会
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計補正予算(第1号)及び昭和五十七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題といたします。 この際、内閣総理大臣より発言を求められておりますので、これを許します。内閣総理大臣中曽根康弘君。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 これより質疑を行います。大出俊君。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 これにて大出君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田高敏君。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 次に、阿部助哉君より関連質疑の申し出があります。藤田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。阿部助哉君。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 これにて藤田君、阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、正木良明君。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 これにて正木君の質疑は終了いたしました。 次に、米沢隆君。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 時間でございます。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 これにて米沢君の質疑は終了いたしました。 次に、三浦久君。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 刑事局長。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 私が指名したんだから……。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 三浦君、質問の時間を超過しておりますから。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○栗原委員長 これにて三浦君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩をいたします。 午後七時休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第97回 衆議院 予算委員会 第3号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計補正予算(第1号)及び昭和五十七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、質疑を行います。大出俊君。
第97回 衆議院 予算委員会 第3号
○栗原委員長 大臣、答弁。
第97回 衆議院 予算委員会 第3号
○栗原委員長 午後零時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕